注目のスタートアップ

iPad受付システム「RECEPTIONIST」の運営元が資金調達

company

ディライテッド株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

内線電話を使わず、Slackなどのビジネスチャットに連携することでスムーズな来客応対を可能にする、iPad受付システムである「RECEPTIONIST」を開発・運営しています。

来客情報はクラウドに保存され、活用することもできます。

今回の資金は、採用の強化や、新製品・新機能開発の加速、利用企業拡大のためのマーケティング・営業活動と既存顧客のサポートの強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
関連記事はこちら

受付一筋11年の経験から生まれた無人受付システム「RECEPTIONIST(レセプショニスト)」。ディライテッドCEO橋本 真里子インタビュー(前編)

創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

仮想通貨取引事業「サイバーエージェントビットコイン」が設立
平成29年10月2日、株式会社サイバーエージェントは、新子会社として株式会社サイバーエージェントビットコインを設立したことを発表しました。 サイバーエージェントビットコインは、仮想通貨交換業者への登録…
「Scrum Ventures」と「Panasonic」が新規事業創出のための新会社「BeeEdge」を設立
平成30年3月1日、アメリカ・サンフランシスコを拠点とするScrum Venturesと、パナソニック株式会社は、新会社「BeeEdge(ビーエッジ)」を共同で設立したことを発表しました。 新規事業の…
「F Ventures」が2号ファンドを設立
F Ventures LLPは、「F Ventures Fund 2号投資事業有限責任組合」を設立したことを発表しました。 2019年12月末を最終クローズとし、約10億円規模での立上げを予定していま…
スタートアップ特化情報ポータル「STARTUP DB」がローンチ
平成30年5月31日、for Startups株式会社は、「STARTUP DB(スタートアップデータベース)」をローンチしたことを発表しました。 「STARTUP DB」は、スタートアップに特化した…
お金の専門家にスマホで相談!「おかねアンサー」正式リリース
平成30年9月3日、株式会社セオリアはお金の悩みをいつでも専門家に相談できるQ&Aサイト「おかねアンサー」を正式リリースしました。 「おかねアンサー」は、お金に関する専門家に24時間いつでも無料で相談…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集