注目のスタートアップ

地域密着型お買い物代行サービス「Twidy」の運営元が7,000万円調達!

company

2018年11月20日、ダブルフロンティア株式会社は、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

日本発の地域密着型の買い物代行サービス「Twidy(ツイディ)」を運営しています。

近所にあるいつものスーパーでの買い物を、クルーに依頼できる買い物代行サービスです。

Webやアプリから、上から欲しい商品と届けてもらいたい日時を選んで決済することで、クルーに商品を配送してもらえます。

配送エリアを近隣に絞って地域密着型にしていることで、最短1時間で自宅まで配送されます。

現在は、東京都渋谷区のライフ渋谷東店に対応しています。

今回の資金は、今後のエリア拡大、店舗数拡大に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

安価にIoTを実現する「BLEルーター」の開発元が5億円調達!
平成30年5月23日、株式会社Braveridgeは、5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ジャフコが運営するファンドです。 また、「BLEルーター」シリーズをあわせて発表…
サッカー選手の本田圭佑氏が113億円規模のファンド設立へ
2018年7月18日、HONDA ESTILO株式会社は、本田圭佑氏が、ウィル・スミス氏とともに、1億ドル(約113億円)規模のベンチャーファンドを今月中に設立すると発表しました。 本田圭佑氏は、サッ…
【中小機構】おススメ研修 第3弾第4回「お客様の「欲しい」を見つける 顧客発見・顧客分析(事業再構築オンデマンド研修シリーズ)」
独立行政法人中小企業基盤整備機構は、おススメ研修 第3弾第4回「お客様の「欲しい」を見つける 顧客発見・顧客分析(事業再構築オンデマンド研修シリーズ)」について発表しました。 中小機構は、人手不足・働…
買い物代行サービスの「ダブルフロンティア」が5,000万円調達!
ダブルフロンティア株式会社は、5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、流通システムを開発する株式会社プラネットです。 また、事業展開が順調であれば同社から今秋に5,000万円…
100円から加入できる「LINEほけん」がリリース
平成30年10月16日、LINE Financial株式会社と、損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、「LINEほけん」の提供をスタートしたことを発表しました。 「LINEほけん」は、LINEアプリから…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳