注目のスタートアップ

グローバルVR制作・配信・分析プラットフォーム提供の「InstaVR」が5.2億円調達!

company

平成30年6月4日、InstaVR株式会社は、総額約5億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

グローバルVR制作・配信・分析プラットフォーム「InstaVR」を提供しています。

VRアプリをワンクリックで生成し、さまざまなVRヘッドセットやスマートフォンなどに、ネイティブアプリとして配信することができます。

また、今回の資金調達にあわせて、人材育成VRプラットフォームの提供を開始することも発表しました。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR 人材育成
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

オリジナルIPのVRゲームを開発する「MyDearest」が3.3億円調達
2025年6月2日、MyDearest株式会社は、約3億3000万円の資金調達を発表しました。 これによりシリーズC累計調達額は約15億円となりました。 MyDearestは、オリジナルIPのVRゲー…
あの「PRIDE」「ニコニコ超会議」を手がけるAR・VR・MRの「LATEGRA」が1.5億円調達を創業手帳編集部が解説
2018年12月27日、株式会社LATEGRAは、総額約1億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。引受先は、株式会社ドワンゴです。 代表の山形氏はPRIDEの仕掛け人。創業手帳編集部が…
精神疾患向けのVRを活用した治療手法を開発する「BiPSEE」が2.5億円調達
2021年10月7日、株式会社BiPSEEは、総額2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 VR技術と医学的エビデンスにもとづいた、精神疾患治療向けの「VRデジタル治療薬」を開発して…
誰でも展示を作って公開できるバーチャルミュージアムプラットフォームを開発する「Virtualion」が5,000万円調達
2023年12月13日、Virtualion株式会社は、5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Virtualionは、いつでも誰でもどこでも、展示を作って公開できるバーチャルミュージ…
「第10回 ものづくり日本大賞」(応募期間:8/1~10/15)
「第10回 ものづくり日本大賞」のご案内です。 「産業・社会を支えるものづくり」「文化を支えるものづくり」「ものづくりを支える高度な技能」「ものづくりの将来を担う高度な技術・技能」の4分野において、と…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集