注目のスタートアップ

短期ルームシェアサービス「weeeks」の運営元が資金調達

company

平成30年5月14日、teritoru株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

短期ルームシェアサービス「weeeks」を運営しています。

短期間のルームシェアが体験できるサービスです。

サイト上で公開されている企画一覧から興味のある企画に申し込むか、チャットで企画をリクエストすることができます。

ルームシェアの開始前には、入居者とグループチャットで会話をし、そのあとに実際に入居するという流れとなっています。

現在サービスは関東エリアで展開しており、平均滞在費は1週間で2万円〜3万円となっています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ シェアリングエコノミー 住宅
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

住宅ローン比較アプリ「モゲチェック」の運営元が3.3億円調達!
平成30年3月30日、株式会社MFSは、総額3億3,000万円の資金調達を実施しました。 資金調達にあわせて、BtoBtoC型サービスの「モゲチェックPLUS」を発表しました。 不動産会社は不動産を購…
賃貸契約における初期費用の分割払いサービスを提供する「スムーズ」が28.5億円調達
2025年12月17日、株式会社スムーズは、総額約28億5000万円の資金調達を発表しました。 スムーズは、賃貸契約における初期費用の分割払いサービス「スムーズ」を提供しています。 敷金・礼金・仲介手…
セレンディクス株式会社 COO 飯田国大|世界最先端の住宅開発・販売の事業展開が注目の企業
©Clouds Architecture Office 世界最先端の住宅開発・販売の事業展開で注目なのが、小間裕康さんと飯田国大さんが2018年8月に創業したセレンディクス株式会社です。 人生で最も高…
モノの貸し借りアプリ「Alice.style」を運営する「ピーステックラボ」が「阪急阪神ホールディングス」のコーポレートファンドから資金調達
2023年8月3日、株式会社ピーステックラボは、阪急阪神ホールディングス株式会社が設立した「阪急阪神イノベーションパートナーズ投資事業有限責任組合」から、資金調達を実施したことを発表しました。 ピース…
AIを活用した中古マンション直接買取サービス提供の「すむたす」が資金調達
2019年3月25日、株式会社すむたすは、資金調達を実施したことを発表しました。 また、新サービス「すむたす買取エージェント」の無料提供を開始したことも併せて発表しました。 すむたすは、AIを活用した…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳