注目のスタートアップ

会員制ファンコミュニティアプリ「fanicon」の運営元が3億円調達!

company

平成30年4月25日、THECOO株式会社は、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。

会員制ファンコミュニティアプリ「fanicon」を運営しています。

YouTuberや声優などのインフルエンサーがファンと交流するためのサービスです。

インフルエンサーは、近況の投稿や、ライブ配信、1対1のチャット機能でファンと交流することができます。

ファンは、グループチャットや、特典が当たる有料のスクラッチくじなどでインフルエンサーを支援することができます。

また、ファンになるためには月額課金が必要となり、月額料金はインフルエンサーが設定することができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ コミュニケーション 動画
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ライブ配信アプリ「EVERY .LIVE」運営の「STAGE」が3億円調達
2022年1月12日、STAGE株式会社は、3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、2021年2月1日に、EVERY .LIVE株式会社を設立することも併せて発表しました。 STAGEは…
動画を活用したインフォームドコンセント支援システム「MediOS」提供の「Contrea」が1.4億円調達
2021年11月16日、Contrea株式会社は、総額1億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 動画を活用したインフォームドコンセント支援システム「MediOS (メディオス) 」を…
「Candee」と「クレプシードラ」が協業 空間音響を用いた動画制作・ライブ配信支援を開始
2021年7月19日、株式会社Candeeは、クレプシードラ株式会社と業務提携を行うことを発表しました。 Candeeは、ライブ配信・動画制作事業や、ライブ配信・動画制作を中心としたデジタルマーケティ…
UI/UX改善プラットフォーム「Kaizen Platform」が5.3億円調達!
平成29年12月13日、株式会社Kaizen Platformは、総額5億3000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ウェブサイトのUI/UX改善を実現するプラットフォーム「kaizen P…
認知症コミュニケーションロボットの開発・販売や認知症介護施設を運営する「ザ・ハーモニー」に「九州広域復興支援ファンド」が出資
2022年8月31日、九州広域復興支援ファンドは、ザ・ハーモニー株式会社に投資を実行したことを発表しました。 ザ・ハーモニーは、AIを活用した認知症コミュニケーションロボット「コモモン」の開発・販売と…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳