注目のスタートアップ

公衆WiFiを探して自動で接続・認証するアプリ開発の「タウンWiFi」が2.5億円調達!

company

平成30年4月4日、株式会社タウンWiFiは、総額2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

接続可能な無料の公衆WiFiを探して自動で接続・認証してくれるアプリ「タウンWiFi」を開発・提供しています。

このアプリを使用することで、スマホの通信量を削減することができます。

今回の資金は、ユーザー獲得のためのマーケティングに充当されます。

ユーザーの行動データを増やすことで、WiFiのオーナーがWiFIを使ったマーケティングをよりやりやすくするためのサービスを開発することができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ITで21世紀のビールを作る「Best Beer Japan」が1,500万円調達!
平成30年7月31日、Best Beer Japan株式会社は、総額1,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 「ITで21世紀のビールを作る」ことを目的としたスタートアップです。 調達に…
一般社団法人ベンチャー型事業承継が発足
平成30年6月25日、一般社団法人ベンチャー型事業承継は「一般社団法人ベンチャー型事業承継」を設立したことを発表しました。 ベンチャー型事業承継は、全国初の中小の若手アトツギ特化型ベンチャー支援団体で…
AIプログラミング学習サービス「Aidemy」が、動画教材のトレーナーにバーチャルYouTuberを起用
東京大学発スタートアップの株式会社アイデミーは16日、提供するAIプログラミング学習サービス「Aidemy」で新たに配信する動画教材のトレーナーに、バーチャルYouTuberを起用することを決定しまし…
【第2回締切:12/19】「中小企業新事業進出補助金」中小企業の設備投資を支援
「中小企業新事業進出補助金」第2回公募が実施中です。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行…
「KDDI」が「グローバル・ブレイン」と共同で5G時代に向けた200億円規模のファンドを組成
KDDI株式会社は、グローバル・ブレイン株式会社と共同で「KDDI Open Innovation Fund 3号」を設立したことを発表しました。 「KDDI Open Innovation Fund…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳