注目のスタートアップ

Fintechアプリ開発の「アイ・ティ・リアライズ」が資金調達

company

平成30年4月2日、アイ・ティ・リアライズ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

「地銀アプリ with CRECO」や、アプリ決済の「スタンペイ」、頭身販売システム「fundbook」などのFintechアプリケーションサービス事業を展開しています。

「地銀アプリ with CRECO」は、地方銀行・信用金庫向けの「スマホ版バンキング通帳アプリ」と 「アプリユーザーと地元店舗を結びつける地方創生支援サービス」を統合したパッケージソリューションです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ Fintech
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

為替テックの「ジーフィット」が本田圭佑氏が率いる個人ファンド「KSK Angel Fund LLC」から資金調達
2023年3月9日、ジーフィット株式会社は、本田圭佑氏が率いる個人ファンド「KSK Angel Fund LLC」から資金調達を実施したことを発表しました。 ジーフィットは、グローバルビジネスの大きな…
アシスタント機能や見守り機能がついた高齢者向け決済サービスを提供する「KAERU」が1.3億円調達
2024年8月8日、KAERU株式会社は、総額1億3000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 KAERUは、主に高齢者を対象とした、アシスタント機能・見守り機能付きのチャージ式プリペイドカー…
ロボアドバイザー「THEO」提供の「お金のデザイン」が7億円調達!
平成30年10月1日、株式会社お金のデザインは、総額7億円の資金調達を実施することを発表しました。 引受先は、損害保険ジャパン日本興亜、凸版印刷です。 お金のデザインは、AIを活用した個人向け資産運用…
次世代の提携クレジットカード「Nudge」を提供する「ナッジ」が資金調達
2022年10月12日、ナッジ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 この資金調達により、2020年2月の創業からの資金調達総額は35億円超となります。 ナッジは、次世代の提携クレジットカ…
ライフ・プランニングなどFinTechサービス展開の「MILIZE」が3.3億円調達
2019年12月2日、株式会社MILIZEは、総額約3億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 保険証券電子化アプリ「miruho(ミルホ)」や、ライフ・プランニングと資産負債管理の統…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳