注目のスタートアップ

太陽光発電事業などの普及促進の「エコスタイル」が2億円調達!

company

平成30年3月23日、株式会社エコスタイルは、1億9,980万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、EEIスマートエナジー投資事業有限責任組合です。

エコスタイルは、投資用太陽光発電の販売・施工事業を展開しています。

今後は、ジャイロ太陽追尾技術や集光技術の特許を持つ株式会社SolarFlameと産学連携をして出資を行い、新たな技術による太陽光発電システムの開発の推進を目指します。

また、現在、太陽光発電、小水力発電、地熱発電に取り組んでいますが、今後は、バイオガス発電においても事業参入し、取り組みを加速していく予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

アートメディア「ARTnews JAPAN」を運営する「MAGUS」が「大丸松坂屋百貨店」から資金調達
2023年9月20日、株式会社MAGUSは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社大丸松坂屋百貨店です。 MAGUSは、アメリカ発のアートメディア『ARTnews』の日本版である『…
【イベントレポート】投資家アニス・ウッザマン氏の提唱する『CVC4.0』とは?
ペガサス・テック・ベンチャーズの代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマンは、シリコンバレーを中心に世界投資を行っている。日本の大学を卒業し、世界で活躍するアニス氏は、CVC(コーポレートベンチャーキ…
100円から加入できる「LINEほけん」がリリース
平成30年10月16日、LINE Financial株式会社と、損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、「LINEほけん」の提供をスタートしたことを発表しました。 「LINEほけん」は、LINEアプリから…
【大阪府】新事業に挑む大阪府内中小企業100社が集う「新事業展開テイクオフ大交流会」【3/11開催】
公益財団法人大阪産業局は、「新事業展開テイクオフ大交流会」の開催について発表しました。 大阪府は、中小企業・小規模事業者の新事業展開を支援する「新事業展開テイクオフ支援事業」を実施しています。 この支…
地方創生事業のプロデュースを手がける「さとゆめ」が5.6億円調達
2025年8月8日、株式会社さとゆめは、5億6000万円の資金調達を発表しました。 引受先は、大手旅行会社の株式会社エイチ・アイ・エスです。 今回の資金調達により、さとゆめ・子会社・関連会社での累計調…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳