注目のスタートアップ

サイボーグ技術開発の「メルティンMMI」が2.1億円調達!

company

平成29年12月25日、株式会社メルティンMMIは、総額2億1000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

義体やBrain Machine Interface(脳と機械をつなぐインターフェース)などのサイボーグ技術の実現を目指しています。

現在は「ロボット機構・制御技術の完成」と「医療機器分野に踏み込んだデバイス開発」を推進しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

視覚障害者の“読む能力”を拡張する眼鏡開発の「オトングラス」が「JINS」から資金調達
株式会社オトングラスは、株式会社ジンズから資金調達を実施したことに併せて、株式会社ジンズとの事業協力を開始したことを発表しました。 オトングラスは、視覚障害者を主な対象ユーザーとして、眼鏡に内蔵したカ…
バリアフリースピーカー開発の「サウンドファン」が2.9億円調達!
平成29年11月28日、株式会社サウンドファンは、総額2億9001万円の資金調達を実施したことを発表しました。 聴こえにくい方の聴覚をサポートし、さらに遠くまで音を届けることができるスピーカー技術「ミ…
イエバエを活用で有機廃棄物を肥料・飼料化の「ムスカ」が新経営陣発表
2019年3月7日、株式会社ムスカは、新たに経営陣に加わった2名を発表しました。 2019年1月30付けで、取締役/暫定COOとして元三井物産の安藤正英氏が就任します。 また、取締役就任候補者として元…
AI特化型の研究開発インキュベーション「ディープコア」が研究者を募集
平成30年1月29日、株式会社ディープコアは、AI分野に特化したインキュベーション事業を開始することを発表しました。 AI分野、特にディープラーニング領域における優れた若手起業家人材を育成し、スタート…
細胞培養技術を用いた食料生産に取り組む「インテグリカルチャー」が3億円調達!
平成30年5月25日、インテグリカルチャー株式会社は、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 細胞培養技術によって作られた食品などの細胞農業製品を、消費者の手の届く価格帯で提供することで、…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集