注目のスタートアップ

仕事効率化アプリ開発の「AOSモバイル」が3億円調達!

company

平成29年11月28日、AOSモバイル株式会社は、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。

双方向SMS送受信プラットフォーム「AOS SMS」や、ビジネスチャット「InCircle」などを開発・提供しています。

今回の資金は、AIを活用したチャットボット機能の強化と、チャット上で行われる会話のデータ分析機能の開発に活用されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 効率化
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

スタートアップ起業家専門の投資銀行事業を展開する「ファイナンス・プロデュース」が「JDSC」から資金調達・資本業務提携
2022年10月7日、株式会社ファイナンス・プロデュースは、株式会社JDSCからの資金調達と、戦略的な資本業務提携を決定したことを発表しました。 ファイナンス・プロデュースは、スタートアップ起業家専門…
クリニック・中小病院向けクラウド型電子カルテ・レセコンシステム「Henry」提供の「ヘンリー」が7.3億円調達
2022年6月8日、株式会社ヘンリーは、総額7億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ヘンリーは、クリニック・中小病院向けクラウド型電子カルテ・レセコンシステム「Henry(ヘンリー…
AIを駆使した総合型エンターテインメントをプロデュースする「Saishin Technologies」が1.4億円調達
2025年11月19日、Saishin Technologies株式会社は、総額1億4000万円の資金調達を発表しました。 Saishin Technologiesは、AIを共に共創するアーティストと…
認知症コミュニケーションロボットの開発・販売や認知症介護施設を運営する「ザ・ハーモニー」が2億900万円調達
2023年1月31日、ザ・ハーモニー株式会社は、総額2億900万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ザ・ハーモニーは、AIを活用した認知症コミュニケーションロボットの開発・販売や、認知症に特化…
AI与信管理サービス提供の「アラームボックス」が1億円調達!
平成30年4月20日、アラームボックス株式会社は、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 アラームボックスは、スマートフォンやPCから取引先を登録しておくだけで、取引先のリスクや状況変化を…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳