注目のスタートアップ

新電力事業の「みんな電力」が1.8億円調達!

company

平成29年11月27日、みんな電力株式会社は、総額1億8000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

発電した人の顔や発電した方法がわかる、発電事業者を選べるプラットフォームを提供しています。

電力切替も出来るエネルギーのポータルサイトである「ENECTION」も運営しています。

今回の資金は「ENECTION」の機能の強化に活用されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

日本発の量子コンピュータ系スタートアップ「QunaSys」が数千万円調達
平成30年4月25日、株式会社QunaSysは、数千万円の資金調達を実施したことを発表しました。 調達先は、独立系VCのANRIです。 QunaSysは、量子コンピュータのソフトウェアを開発しています…
NEDO 研究開発型ベンチャー支援事業の実施を予告
平成27年8月20日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は「起業家候補(スタートアップイノベーター)募集(研究開発型ベンチャー支援事業の実施)」についての予告を発表しました。 具体的な技術…
視覚障害者の“読む能力”を拡張する眼鏡開発の「オトングラス」が「JINS」から資金調達
株式会社オトングラスは、株式会社ジンズから資金調達を実施したことに併せて、株式会社ジンズとの事業協力を開始したことを発表しました。 オトングラスは、視覚障害者を主な対象ユーザーとして、眼鏡に内蔵したカ…
「サイバーエージェント」が専門部署「ブロックチェーンスタジオ」を設立
平成30年8月2日、株式会社サイバーエージェントは、「ブロックチェーンスタジオ」を平成30年8月1日に設立したことを発表しました。 サイバーエージェントグループのアドテクノロジー分野におけるサービス開…
バリアフリースピーカー開発の「サウンドファン」が2億円調達!
平成30年7月13日、株式会社サウンドファンは、約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、日本郵政キャピタル株式会社です。 サウンドファンは、聴こえにくい方の聴覚をサポートし、さらに…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳