注目のスタートアップ

SNSを活用したグロース・ハック事業展開の「Bsmo」が資金調達

company

2020年4月23日、株式会社Bsmoは、資金調達を実施したことを発表しました。

調達額は、数十億円規模だと発表しています。

企業から依頼を受け、国内外においてSNSマーケティングを実施し、広告運用からビジネス改善にいたるまでのグロース・ハックをワンストップで提供しています。

グロース・ハックは、従来の単なるWebマーケティングとは違い、限られたコストのなかで創造的な方法により事業を成長させる仕組みを構築するものです。

そのため、マーケティングにコストがかけられないスタートアップでも導入することができます。

創業期は、資金不足などにより、PRに多くの投資ができないかもしれません。「冊子版創業手帳」では、創業期にできるネットを活用したPRノウハウについて詳しく解説しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ SNS マーケティング 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

リワード型学習アプリ「tonton」を運営する「ness」が資金調達
2025年7月9日、株式会社nessは、資金調達を発表しました。 nessは、リワード型学習アプリ「tonton(トントン)」を運営しています。 学習のモチベーションを向上させる無料学習アプリです。日…
店舗向けAI接客プラットフォームを提供する「coco」が資金調達
2025年10月21日、株式会社cocoは、資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は約6億円となりました。 cocoは、店舗向けAI接客プラットフォーム「coco」を提供しています…
ビルオーナーと移転企業のマッチングプラットフォーム「SERECT」を開発する「Lexi」が2,000万円調達
2022年10月20日、株式会社Lexiは、2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Lexiは、ビルオーナーと移転企業のマッチングプラットフォーム「SERECT」を開発・提供しています…
製造業向け技術伝承・知識共有プラットフォーム「blooplinter」などを提供する「LIGHTz」が資金調達
2024年3月26日、株式会社LIGHTzは、資金調達を実施したことを発表しました。 これによりシリーズAの資金調達が完了し、累計調達額は合計8.6億円となりました。 LIGHTzは、製造業向けのナレ…
スリープテック事業の「ニューロスペース」が1.7億円調達
2019年7月8日、株式会社ニューロスペースは、1億7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先である、SOMPOホールディングスグループ各社と、高齢者の健康と睡眠の関係についての共…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集