注目のスタートアップ

「農業後継者育成システム」提供の「AGRI SMILE」が4,000万円調達

company

2020年1月23日、株式会社 AGRI SMILEは、総額4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、「農業後継者育成システム」をJA蒲郡市に導入したことも併せて発表しました。

「農業後継者育成システム」は、産地のプロ農家・技術指導員の栽培技術・知見を、動画を用いて体系的に蓄積していくシステムです。

技術の継承を簡単にすることで、技術指導の負担軽減や、技術レベルの底上げを図り、持続可能な農業を支援します。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 技術 株式会社 農業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

イスラエル・自動運転車向けレーザーセンサーの「Innoviz」が6500万ドル調達
イスラエルを拠点とする、Innoviz Technologies は、6500万ドル(約70億5300万円)の資金調達を実施しました。 レーザー技術を活用した LiDAR(Light Imaging,…
スニーカー・アパレル売買プラットフォーム運営の「モノカブ」が4.5億円調達
2020年12月15日、株式会社モノカブは、総額4億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スニーカー・アパレルの売買プラットフォーム「モノカブ」を運営しています。 偽物の流入を排除す…
小売業界のDXを推進する「フェズ」が6.3億円調達
2020年8月25日、株式会社フェズは、総額約6億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 店舗での売上が本質的に上がるビジネス・モデルの構築や、データ分析からアクションの提示、アクショ…
スマートロック「SESAME」シリーズ展開の「CANDY HOUSE JAPAN」が5億円調達
2022年5月30日、CANDY HOUSE JAPAN株式会社は、総額5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 CANDY HOUSE JAPANは、スマートロック「SESAME(セサミ)」シ…
解体工事DXプラットフォームを運営する「クラッソーネ」が資金調達
2024年10月7日、株式会社クラッソーネは、資金調達を実施したことを発表しました。 クラッソーネは、解体工事DXプラットフォーム「クラッソーネ」を運営しています。 解体工事領域において全国の専門工事…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳