注目のスタートアップ

金融教育の「bookee」が1.2億円調達

company

株式会社bookeeは、総額1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

お金のパーソナル・トレーニング・サービス「bookee(ブーキー)」を運営しています。

3カ月間、貯金・保険・住宅・資産運用について、顧客ごとにベストなトレーニング・メニューをカスタムし、1to1で提供する中立的な金融教育サービスです。

中立性を軸としているため、金融商品の販売や紹介・投資助言はしていません。

カテゴリ 有望企業
関連タグ お金 メニュー 住宅 教育 株式会社 調達 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

障害児と健常児がともに使える「IKOUポータブルチェア」などの企画・販売を手がける「Halu」が5,000万円調達
2023年7月10日、株式会社Haluは、総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Haluは、障害者や高齢者など、従来のプロダクト開発では見逃されていた人びとのニーズに着目し、当事…
真贋鑑定サービス「フェイクバスターズ」運営の「IVA」がスニーカーマーケットプレイス「UP」を運営する台湾企業「電貓科技(CYBER CAT)」と業務提携
2023年6月2日、IVA株式会社は、電貓科技股份有限公司(英語名:CYBER CAT INC. 本社:台湾台北)と業務提携契約を締結したことを発表しました。 IVAは、真贋鑑定サービス「フェイクバス…
訪日中国人向けインバウンド総合プラットフォームサービスを展開する「Japan DX」が1.5億円調達
2024年3月8日、Japan DX株式会社は、総額1億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Japan DXは、訪日中国人向けインバウンド総合プラットフォームサービスを展開していま…
オンライン展示会「IT&MARKETING EXPO」運営やイベントテック事業展開の「ストラーツ」が2,500万円調達
2020年11月18日、株式会社ストラーツは、総額2,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 オンライン展示会「IT&MARKETING EXPO」などBtoB向けイベント事業の運営や、大…
自然言語AI搭載アド・ネットワーク「CANDY」運営の「スリーアイズ」が資金調達
2019年9月25日、株式会社スリーアイズは、資金調達を実施したことを発表しました。 自然言語AIを搭載するアド・ネットワーク「CANDY」を開発・運営しています。 cookieを参照せず、高精度な記…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳