創業時に役立つサービス特集
-
コスパよく業務効率化・事務代行してくれるサービス「おしごとアシスタント」の魅力
-
創業時に役立つ!スマホを固定電話化(代替)できる安くて便利なアプリのご紹介
-
Backlogでチームの業務を見える化して生産性の向上を
-
シルバーライフで収益性の高い社会貢献をしませんか?
-
LINE集客とは?LINE公式アカウントを成功させるポイントや事例を解説
-
東京・大手町・秋葉原で起業するならシェアオフィス「LIFORK」を借りよう!メリットをご紹介
注目インタビュー記事
-
Yoii 宇野 雅晴|株式や借入とは違う新たな資金調達手段「RBF」で、スタートアップを支えたい
-
Wix アヴィシャイ・アブラハミ|世界で7,500万人が利用するWeb制作サービスWix創業者インタビュー
-
Global Catalyst Partners Japan 大澤弘治|目指すのは日本の再活性化!イノベーション促進を実現する投資戦略と教育プログラムとは
-
税理士 土屋 裕昭|インボイス制度の著者に聞く!影響や対策、注意したい意外な落とし穴とは?
-
アルサーガパートナーズ 小俣 泰明|「ニアショア開発」の活性化で日本国内のDX産業が世界に負けない未来を作る
-
ワークスタイルテック ドレ・グスタボ・ロドリゲス|業界唯一!スマホ完結型のクラウド労務管理「WelcomeHR」で家族との時間を大切にできる人を増やす

創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月5日 解説入り卓球プロ・チーム「琉球アスティーダ」が「MTG Ventures」などから資金調達
琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。
引受先は、MTG Venturesや、テック起業、エンジェル投資家などです。
琉球アスティーダスポーツクラブは、卓球プロリーグ・Tリーグに参加する「琉球アスティーダ」を運営しています。今回の資金は、有力選手の獲得や、卓球バル・卓球教室の拡大などの事業拡大に充当されます。
スポーツチームにも出資の時代
AKBへの出資を取り上げたばかりですが、今までにない領域への出資も出てきています。MTGは生活関連なので、スポーツチームをゼロからつくるより出資での参画という選択もありなのでしょう。
有望企業の創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2020年10月27日、株式会社KOMPEITOは、総額4億円超の資金調達を実施したことを発表しました。 オフィス向け置き社食サービス「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」を運営していま…
ユビ電株式会社は、総額3億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は12億6,800万円に達し、2023年5月までシリーズBの資金調達を継続する予定です…
2022年5月19日、株式会社Spartyは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、ロレアルグループ(本社:パリ)のコーポレートベンチャーキャピタルファンド「BOLD(Business O…
2024年4月11日、京都フュージョニアリング株式会社は、総額15億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 この調達により、シリーズCの累計調達額は120.6億円に、累計資金調達額は1…
2023年3月7日、アルファフュージョン株式会社は、総額4億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 アルファフュージョンは、大阪大学及び科学技術振興機構(JST)産学共創プラットフォー…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース