注目のスタートアップ

仮想通貨取引プラットフォーム「Liquid by Quoine」の運営元が資金調達

company

QUIOINE株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

あわせて、評価額が10億米ドル(約1,110億円)を超えたことも発表しました。

金融庁の登録を受けた仮想通貨取引所「Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)」を運営しています。

今回の資金は、グローバル展開や、仮想通貨取引プラットフォームの開発、セキュリティトークン市場への参入などに充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ ブロックチェーン 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ブロックチェーン・プラットフォームの「スマートアプリ」が資金調達
株式会社スマートアプリは、株式会社セレスとの資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 これにより、5,000万円の資金調達を実施しました。 スマートアプリは、仮想通貨ウォレット・Dappsブラウ…
「GMO」がゲームアプリ内でビットコインを報酬として配布できるサービスをリリースへ
平成30年6月1日、GMOインターネット株式会社は「CryptoChipsクリプトチップス byGMO」を開発し、グループ会社を通じて平成30年8月より提供することを発表しました。 「CryptoCh…
ブロックチェーン・ベンチャーの「Gaudiy」が「毎日新聞社」と共同研究を開始
2019年1月22日、株式会社Gaudiyは、株式会社毎日新聞社と、共同研究を開始したことを発表しました。 Gaudiyは、コミュニティとブロックチェーンを掛け合わせたアプリケーション「Gaudiy」…
ふるさと納税の返礼品においてNFTを活用するなどNFTによる地方創生を推進する「あるやうむ」が4,000万円調達
2022年12月17日、株式会社あるやうむは、総額4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 あるやうむは、NFTによる地方創生を推進しています。 具体的なサービスとしては、ふるさと納税の…
ビットコインで不動産売買ができる「HEYAZINE COIN」がリリース
平成30年1月10日、イタンジ株式会社は、「HEYAZINE COIN(ヘヤジンコイン)」のリリースを発表しました。 「HEYAZINE COIN」は、ビットコインで不動産の売買ができるサービスです。…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳