注目のスタートアップ

仮想通貨取引プラットフォーム「Liquid by Quoine」の運営元が資金調達

company

QUIOINE株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

あわせて、評価額が10億米ドル(約1,110億円)を超えたことも発表しました。

金融庁の登録を受けた仮想通貨取引所「Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)」を運営しています。

今回の資金は、グローバル展開や、仮想通貨取引プラットフォームの開発、セキュリティトークン市場への参入などに充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ ブロックチェーン 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2025年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「NEC」が毎秒10万件超の取引を可能にするブロックチェーン技術を開発
日本電気株式会社(NEC)とNEC欧州研究所は、新しいブロックチェーン向け合意形成アルゴリズムを開発したことを発表しました。 この技術は、取引記録に参加するノード数200ノード程度の大規模接続環境下で…
お金の専門家にスマホで相談!「おかねアンサー」正式リリース
平成30年9月3日、株式会社セオリアはお金の悩みをいつでも専門家に相談できるQ&Aサイト「おかねアンサー」を正式リリースしました。 「おかねアンサー」は、お金に関する専門家に24時間いつでも無料で相談…
デジタル通貨・分散型ID発行SaaSプラットフォーム「LITA」を提供する「Digital Platformer」が「北國銀行」「QRインベストメント」と資本業務提携
2023年4月27日、Digital Platformer株式会社は、株式会社北國銀行と業務提携を、さらに関連会社である株式会社QRインベストメントと資本提携を締結したことを発表しました。 Digit…
日本円ステーブルコインを取り扱う「JPYC」が資金調達
2024年3月25日、JPYC株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、パーソルベンチャーパートナーズ合同会社です。 JPYCは、日本円ステーブルコイン「JPYC」を開発・運営して…
ブロックチェーンゲーム開発「double jump.tokyo」が資金調達
平成30年7月3日、double jump.tokyo株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社でらゲーなどです。 また、でらゲーのプロデユーサーである岡本吉起氏をはじめと…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集