注目のスタートアップ

ARスポーツ「HADO」展開のmeleapが7.2億円調達!

company

株式会社meleapは、総額7億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

拡張現実(AR)を使ったスポーツゲーム「HADO」を展開しています。

「HADO」は、ヘッドマウントディスプレイと腕につけるセンサーを装着し、フィールドを動き回って遊ぶゲームです。

手の平から放つエナジーボールとバリアを使ってプレイヤー同士で戦うものや、仲間と協力してモンスターと戦うもの、プレイヤー同士でカートレースを楽しむものなど、多彩なルールがあります。

今回の資金は、店舗事業の展開を加速や、プロ・リーグ立上げに向けた観戦事業の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ ゲーム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ブロックチェーンゲームを開発する「TOKYO CREATION」が資金調達
2022年11月25日、株式会社TOKYO CREATIONは、資金調達を実施したことを発表しました。 TOKYO CREATIONは、ブロックチェーンを利用したTPSゲーム『Sector Seven…
「オルトプラス」と「NHNテコラス」が共同でゲーム運営支援サービス「ゲーム運営コスト最適化サービス」をリリース
2021年9月8日、株式会社オルトプラスは、NHNテコラス株式会社と共同で、「ゲーム運営コスト最適化サービス」を2021年9月から提供することを発表しました。 オルトプラスは、『ヒプノシスマイク』など…
ARを使ったシューティングバトルゲーム「ペチャバト」がリリース
2018年12月12日、Graffity株式会社は、「ペチャバト」を正式リリースしたことを発表しました。 「ペチャバト」は、AR(拡張現実)シューティング・ゲーム・アプリです。 互いのスマートフォンを…
ARを使ったシューティング・バトル・ゲーム開発の「Graffity」が1億円調達
2020年1月21日、Graffity株式会社は、総額約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 ARシューティング・バトル「ペチャバト」を開発・提供しています。 現在は、チーム戦を行うことが可…
eスポーツ大会に特化したプラットフォーム「GameTector」運営の「RIM」が3,500万円調達
2020年6月18日、RIM株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 eスポーツ大会に特会したプラットフォーム「GameTector(ゲームテクター)」を運営しています。 エントリー選手管理…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳