注目のスタートアップ

ウェアラブル翻訳デバイス「ili」提供の「ログバー」が資金調達

company

平成30年9月12日、株式会社ログバーは、資金調達を実施したことを発表しました。

インターネット接続不要のウェアラブル翻訳デバイス「ili(イリー)」や、インバウンド事業社向けの「ili PRO」を開発・提供しています。

現在、日本語、中国語、英語に対応しています。

今回の資金は、「ili」と「ili PRO」の販売・開発の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ライフサイエンス領域の画像解析ソリューション開発「エルピクセル」が30億円調達!
平成30年10月29日、エルピクセル株式会社は、総額約30億円の資金調達を実施したことを発表しました。 人工知能を活用した医療画像診断支援技術「EIRL(エイル)」などの画像診断支援・画像解析ソフトウ…
学術系クラウドファンディングサービス運営の「アカデミスト」が資金調達
平成30年4月10日、アカデミスト株式会社は、資金調達の実施を発表しました。 研究費獲得に特化したクラウドファンディング・プラットフォーム「academist」や、学術界のさまざまな話題を届けるウェブ…
クラウド型建設プロジェクト管理ツール「ANDPAD」の運営元が4億円調達!
平成30年3月6日、株式会社オクトは、総額4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 クラウド型の建設プロジェクト管理ツール「ANDPAD」を開発・提供しています。 現在800社超の企業に利用され…
排泄予知デバイス「DFree」の開発元がNEDOから最大7000万円の助成金を獲得
トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社は、最大で7,000万円の助成金の受領が決定したことを発表しました。 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の、「研究開発型ベンチャー支援事業/企業間連携…
パートナーロボット「unibo」開発の「ユニロボット」が資金調達
平成30年5月24日、ユニロボット株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、Nikon-SBI Innovation Fundと、みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合です。 ユ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳