注目のスタートアップ

ウェアラブル翻訳デバイス「ili」提供の「ログバー」が資金調達

company

平成30年9月12日、株式会社ログバーは、資金調達を実施したことを発表しました。

インターネット接続不要のウェアラブル翻訳デバイス「ili(イリー)」や、インバウンド事業社向けの「ili PRO」を開発・提供しています。

現在、日本語、中国語、英語に対応しています。

今回の資金は、「ili」と「ili PRO」の販売・開発の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「エディア」と「SPJ」がAIを活用したカーナビやゲームの共同開発を開始
平成30年3月12日、株式会社エディアと、株式会社SPJは、AIを活用した次世代カーナビ・ゲームなどの開発を目的とする共同研究開発を開始することを発表しました。 エディアは、スマートフォン向けゲー…
AI特化型の研究開発インキュベーション「ディープコア」が研究者を募集
平成30年1月29日、株式会社ディープコアは、AI分野に特化したインキュベーション事業を開始することを発表しました。 AI分野、特にディープラーニング領域における優れた若手起業家人材を育成し、スタート…
定額制のカーレンタル「SmartDrive Cars」がリリースへ
平成30年2月5日、株式会社スマートドライブは、「SmartDrive Cars」を開始すると発表しました。 「SmartDrive Cars」は、定額制のコネクテッドカー・レンタルサービスです。 ス…
知能ピッキング・ロボット開発・販売の「Kyoto Robotics」が8億円調達
2019年2月5日、Kyoto Robotics株式会社は、総額8億円の資金調達を実施したことを発表しました。 物流向けの知能ピッキング・ロボットの開発・販売を展開しています。 また、FA向け3次元ロ…
手術支援ロボット開発の「リバーフィールド」が11.5億円調達!
平成29年10月23日、リバーフィールド株式会社は、総額11億5000万円の資金調達の実施を発表しました。 東京工業大学での研究により得られた技術シーズを基に手術支援ロボット等を開発しています。 現在…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳