注目のスタートアップ

AIでファッションのトレンド予測や需要予測をする「ファッションポケット」が2.6億円調達!

company

ファッションポケット株式会社は、総額約2億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、東京大学エッジキャピタルなどです。

画像・映像解析に関する多様なAI技術を独自に開発・保有しており、それを用いて、アパレル業界向けに5つのサービスを開発・提供しています。

・カスターマージャーニーに基づいた直感的なEコマース
・需要予測やMDのAI化
・グローバルファッショントレンドの予測
・省人・無人店舗や店舗顧客分析
・靴のカスタムオーダー

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI EC システム開発 ファッション
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

日本酒メディアや日本酒ブランド展開の「Clear」が7,500万円調達!
平成30年10月31日、株式会社Clearは、総額7,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 日本酒専門WEBメディア「SAKETIMES」や、英語でSAKEの魅力を世界中の人に向けて発信…
AI文書読取りエンジン開発・提供の「シナモン」が15億円調達
2019年1月28日、株式会社シナモンは、総額約15億円の資金調達を実施したことを発表しました。 人間のように文書を読み取るAI OCRの「Flax Scanner(フラックス・スキャナー)」など、独…
信頼できるAI実現のための独自のソリューションを提供する「Citadel AI」が5.2億円調達
2023年7月12日、株式会社Citadel AIは、総額5億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Citadel AIは、信頼できるAI実現のための独自のソリューションを提供してい…
eギフトサービス「AnyGift」を運営する「AnyReach」が1.1億円調達
2023年1月25日、AnyReach株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 AnyReachは、eギフトサービス「AnyGift(エニーギフト)」を運営しています。 ECやD2Cを運営す…
生成AI活用コンサルティングの「ロビンソン・コンサルティング(旧:Advancy)」が1億円調達
2024年7月10日、Advancy株式会社は、1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、社名を株式会社ロビンソン・コンサルティングに変更したことも併せて発表しています。 ロビンソン・コン…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳