注目のスタートアップ

買い物代行サービスの「ダブルフロンティア」が5,000万円調達!

company

ダブルフロンティア株式会社は、5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、流通システムを開発する株式会社プラネットです。

また、事業展開が順調であれば同社から今秋に5,000万円の追加出資を受け、総額1億円を調達する見通しです。

ダブルフロンティアは、地域密着型の買い物代行アプリ「Twidy(ツイディ)」を展開しています。

「Twidy」に、お届けクルーとして登録しているひとに、買い物の代行を依頼することができます。

お届け日時から商品の選択まで、買い物の依頼はアプリから簡単に行えます。

決済もクレジットカード・銀行口座からの引落としなので、安心して利用することができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ シェアリングエコノミー 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「キャスター」がリモートワーカーとして働くためのオンライン講座「Remote Academy」を提供
平成30年2月5日、株式会社キャスターは、「Remote Academy」の提供を発表しました。 「Remote Academy」は、リモートワーカーとして働くためのオンライン講座です。 女性のための…
インタラクティブ動画制作プラットフォーム「MIL」が5,000万円調達!
平成30年8月1日、MIL株式会社は、総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、Reality Acceleratorおよびクリエイティブ・エージェンシー であるトリクル合…
AI関連技術の活用戦略コンサルティングなどの「connectome.design」とAI人材育成の「スキルアップAI」が業務提携
2020年12月16日、connectome.design株式会社は、スキルアップAI株式会社と業務提携契約を締結したことを発表しました。 connectome.designは、AI関連技術の活用戦略…
スマホアプリ対応版の多言語化ツール「WOVN.app」がリリース
平成30年7月30日、Wovn Technologies株式会社は「WOVN.app(ウォーブンドットアップ)」のベータ版の提供を開始したことを発表しました。 Wovn Technologiesは、数…
「ライフイズテック」がディズニーとコラボしたプログラミング教材を発表
平成30年3月6日、ライフイズテック株式会社は、「テクノロジア魔法学校」を開発したと発表しました。 「テクノロジア魔法学校」は、ウォルト・ディズニー・ジャパンとライセンス契約を結び、ディズニーの世界を…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳