注目のスタートアップ

日本発の量子コンピュータ系スタートアップ「QunaSys」が数千万円調達

company

平成30年4月25日、株式会社QunaSysは、数千万円の資金調達を実施したことを発表しました。

調達先は、独立系VCのANRIです。

QunaSysは、量子コンピュータのソフトウェアを開発しています。

現在は、量子化学コンピュータと量子機械学習の領域にフォーカスし、アプリケーションの開発を進めています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ロボ・アドバイザーの「ウェルスナビ」が45億円調達!
平成30年2月5日、ウェルスナビ株式会社は、総額45億円の資金調達を実施したことを発表しました。 内訳は、未来創生ファンド、 グローバル・ブレインなどを引受先とした第三者割当増資により15億円、 複数…
学術系クラウドファンディングの「アカデミスト」が「Beyond Next Ventures」と資本業務提携
2019年1月29日、アカデミスト株式会社は、Beyond Next Ventures株式会社と資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 これは、クラウドファンディング・サイトを通じた大学などの…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…
ロボティック義足開発の「BionicM」が資金調達
2019年3月21日、BionicM株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 ロボティック義足の研究・開発を行っています。 今回の資金は、ロボティック義足の開発の加速や、将来的な量産・市場導…
ゲノム編集技術による創薬を目指す「エディジーン」が5億円調達
東京大学競争プラットフォーム開発株式会社は、エディジーン株式会社に、約5億円の出資を行うことを決定したことを発表しました。 エディジーンは、東大関連ベンチャーで、独自のゲノム編集技術による創薬を目指し…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳