AI特化型の研究開発インキュベーション「ディープコア」が研究者を募集

subsidy

平成30年1月29日、株式会社ディープコアは、AI分野に特化したインキュベーション事業を開始することを発表しました。

AI分野、特にディープラーニング領域における優れた若手起業家人材を育成し、スタートアップ支援を行う事業です。

平成30年2月1日からメンバーの公募を実施し、平成30年春にインキュベーション施設を開設します。

詳細はディープコアのウェブサイトで発表されます。

カテゴリ 公募
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

公募の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

学術系クラウドファンディングサービス運営の「アカデミスト」が資金調達
平成30年4月10日、アカデミスト株式会社は、資金調達の実施を発表しました。 研究費獲得に特化したクラウドファンディング・プラットフォーム「academist」や、学術界のさまざまな話題を届けるウェブ…
電動車椅子などパーソナルモビリティ開発・販売「WHILL」が50億円調達!
平成30年9月18日、WHILL株式会社は、約50億円の資金調達を実施したことを発表しました。 世界中の人々に新しい移動スタイルを提案することを目指して、パーソナルモビリティを開発し、日本・北米・欧州…
プラスチック代替の新素材「LIMEX」を開発する「TBM」が資金調達
平成30年9月11日、株式会社TBMは資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、ディップ株式会社と、伊藤忠商事株式会社です。 TBMは、プラスチックの代替となる、石灰石を主原料とした新素材「L…
ライフサイエンス領域の画像解析ソリューション開発「エルピクセル」が30億円調達!
平成30年10月29日、エルピクセル株式会社は、総額約30億円の資金調達を実施したことを発表しました。 人工知能を活用した医療画像診断支援技術「EIRL(エイル)」などの画像診断支援・画像解析ソフトウ…
【イベントレポート】投資家アニス・ウッザマン氏の提唱する『CVC4.0』とは?
ペガサス・テック・ベンチャーズの代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマンは、シリコンバレーを中心に世界投資を行っている。日本の大学を卒業し、世界で活躍するアニス氏は、CVC(コーポレートベンチャーキ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集