仮想コインを持ち歩けるデバイス「Ledger Nano S」が日本上陸

tips

DISCOVER株式会社は、「Ledger Nano S」を「DISCOVER」で販売開始したことを発表しました。

「Ledger Nano S」は、Ledger社が開発する、ビットコイン、イーサリアムなどの仮想通貨用のハードウェアウォレットです。

Chromeアプリが動作するすべてのコンピューターにUSB接続することができます。

仮想通貨を保有するにはセキュリティに気をつけなければなりません。

「Ledger Nano S」は、ハードウェアウォレット内に暗号通貨を完全に隔離して運用することができます。

「DISCOVER」は、DISCOVERが運営する動画Eコマースサイトです。

カテゴリ トレンド
関連タグ 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

仮想通貨・ブロックチェーンのオンライン学習サービス「PoL」の運営元が資金調達
株式会社techtecは、資金調達を実施したことを発表しました。 仮想通貨・ブロックチェーンの無料オンライン学習サービス「PoL(ポル)」を開発・提供しています。 ブロックチェーン業界に参入する人材・…
仮想通貨の「bitcoin」が5000ドル超で安定
平成29年10月12日、仮想通貨のbitcoinが5000ドルを超えました。 前日よりも10%も高くなっています。 また、他の仮想通貨のEthereumは2%高、Rippleは2%安と、bitcoin…
マネーフォワードが「MFブロックチェーン・仮想通貨ラボ」を設立
平成30年1月4日、株式会社マネーフォワードは、「MFブロックチェーン・仮想通貨ラボ」の設立を発表しました。 「MFブロックチェーン・仮想通貨ラボ」は、ブロックチェーン技術や仮想通貨を活用した送金・決…
日本円ステーブルコインを取り扱う「JPYC」が資金調達
2024年5月9日、JPYC株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 JPYCは、2021年1月27日から1JPYC=1円で取引される日本円連動ステーブルコイン「JPYC」の発行を開始してい…
⾼スペック寒冷地型データセンターの「データドック」が5.2億調達!
平成30年8月21日、株式会社データドックは、総額5億2,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社メディアハウスホールディング(東京都)、東京重機株式会社(東京都)、与田…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳