注目のスタートアップ

クラウド契約書システム「Holmes」の運営元が資金調達!

company

平成29年10月24日、株式会社リグシーは、資金調達を実施したと発表しました。

調達金額は非公開ですが、数千万円規模だとみられています。

クラウド契約書システムの「Holmes」を開発・提供しています。

クラウド上で企業間の契約書の作成、締結、管理までを一括して行えるSaaSサービスです。

弁護士が作成したさまざまなテンプレートが用意されています。それらを編集してオリジナルの契約書を作成することもできます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

家計簿アプリ「おカネレコ」など運営の「スマートアイデア」が資金調達
平成30年6月13日、スマートアイデア株式会社は、株式会社オークファンに対し、発行株式約15%の割当を行い、資金調達を実施しました。 家計簿アプリ「おカネレコ」や、金融機関向けに投資リテラシー教育ゲー…
【補助上限最大9,000万円!】「中小企業新事業進出補助金」予告
「中小企業新事業進出補助金」のお知らせです。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 補助対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行う中…
仮想通貨取引事業「サイバーエージェントビットコイン」が設立
平成29年10月2日、株式会社サイバーエージェントは、新子会社として株式会社サイバーエージェントビットコインを設立したことを発表しました。 サイバーエージェントビットコインは、仮想通貨交換業者への登録…
成長志向の事業者と支援者をマッチングする「成長加速マッチングサービス」がリリース
2025年3月24日、中小企業庁は、「成長加速マッチングサービス」をリリースしたことを発表しました。 このサービスは、事業拡大や新規事業立ち上げなどの成長志向を持つ事業者と支援者(金融機関、投資機関、…
コミュニティ型株取引アプリ「STREAM」の提供元が60億円調達!
平成30年7月30日、株式会社Finatextは、総額60億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、KDDI、ジャフコ、未来創生ファンドです。 委託手数料0円のコミュニティ型株取引アプリ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳