経済産業省・電気自動車などの2030年までの普及目標まとめ

経済産業省は、電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)などの2030年までの普及目標(ロードマップ)をまとめました。

ロードマップでは、EV車とPHV車の新車販売全体に占める比率を、現在の0.6%から30年時点で最大30%に引き上げます。

中間目標は2020年時点で、最大100万台の普及も掲げています。

FCVの普及台数は20年で4万台。30年には80万台を目指します。

読んで頂きありがとうございます。最新号の創業手帳(冊子版)も併せて読んで見て下さい。
カテゴリ トレンド

この記事を読んでいる方に編集部からおすすめ

トレンドのピックアップニュース

大久保の視点

スタートアップと投資家向け教育・研修サービス「ケップルアカデミー」β版がリリース
2019年8月5日、株式会社ケップルは、「ケップルアカデミー(KEPPLE ACADEMY)」を開設し、同日から受講生の募集を開始したこと発表しました。 「…
(2019/8/7)
ニュース・アプリ運営の「スマートニュース」が米国事業の加速のために31億円調達
2019年8月5日、スマートニュース株式会社は、総額31億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、日本郵政キャピタルなどです。 スマートフォン…
(2019/8/7)
クラウド出張手配・管理サービス運営の「AIトラベル」が2億円調達
2019年8月5日、株式会社AIトラベルは、総額2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 次世代クラウド出張手配・管理サービス「AI Travel」を…
(2019/8/7)
創業手帳 代表取締役 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新のピックアップニュース

創業時に役立つサービス特集