注目のスタートアップ

TOIEC教材中心の語学学習アプリ「abceed」の運営元が資金調達

company

平成30年10月15日、株式会社Globeeは、資金調達を実施したことを発表しました。

TOEIC教材を中心とした語学学習スマートフォン・アプリ「abceed(エービーシード)」を提供しています。

今回の資金は、さらなる事業拡大へ向けた開発・運用体制の強化や、ユーザーにとって最適な学習コンテンツをレコメンドする「abceed AI」の開発の推進に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育プログラム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

最先端AI技術開発の「アラヤ」が4.5億円調達
2019年10月3日、株式会社アラヤは、総額約4億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 AIの技術開発や、ソリューションの提供を展開しています。 アラヤは、精度はほとんどそのままで、…
フリーランス・小規模事業者向けAIファクタリングサービス「labol」などを提供する「ラボル」が32億円調達
2025年9月18日、株式会社ラボルは、総額約32億円の資金調達を発表しました。 ラボルは、フリーランスやSMB(小規模事業者)向けAIファクタリングサービス「labol(ラボル)」と、法人向けカード…
図面情報抽出・検索サービス「LearningBook」を提供する「Glia Computing」と「N.ジェン」が資本業務提携
2023年8月3日、株式会社N.ジェンは、株式会社Glia Computingと資本業務提携を行ったことを発表しました。 Glia Computingは、AI図面情報抽出・検索サービス「Learnin…
AIによるパーソナライズ教育サービス提供の「atama plus」が5億円調達!
平成30年3月26日、atama plus株式会社は、約5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 AIを活用した教育サービス「atama+」を開発・提供しています。 AIを活用し、生徒の理解度や…
健康管理アプリ「カロミル」を提供する「ライフログテクノロジー」とAIによる献立・栄養管理支援アプリを提供する「おいしい健康」が業務提携
2022年11月7日、ライフログテクノロジー株式会社は、株式会社おいしい健康と、業務提携契約を締結したことを発表しました。 ライフログテクノロジーは、健康管理アプリ「カロミル」を開発・提供しています。…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳