注目のスタートアップ

データサイエンススタートアップ「DATAFLUCT」が4,600万円調達

company

2019年10月3日、株式会社DATAFLUCTは、総額4,600万円の資金調達を実施したことを発表しました。

データ・サイエンス事業を展開しています。

誰でも衛星画像を検索できる「DATAFLUCT discovery.」や、無料のリアル店舗ビジネスの出店戦略支援サービス「DATAFLUCT marketing.」、店舗支援AIサービス「DATAFLUCT foodloss.」などを提供しています。

今後も、ビッグ・データを持つ多数の企業と共創し、様々な業態のデータ・サイエンス・サービスを連続的に開発していくようです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「Greater Fukuoka」が環境配慮素材「LIMEX」を展開する「TBM」に出資
2023年4月3日、株式会社Greater Fukuokaは、株式会社TBMに出資を行ったことを発表しました。 TBMは、石灰石を主原料とした新素材「LIMEX(ライメックス)」や再生材料を50%以上…
宿泊施設向けスマート・オペレーション・サービス「aiPass」運営の「CUICIN」が資金調達
2020年2月10日、CUICIN株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 宿泊施設向けスマート・オペレーション・サービス「aiPass」を運営しています。 現在(2020年2月)公開してい…
日本酒缶ブランド「ICHI-GO-CAN」を展開する「Agnavi」が3,000万円調達
2023年1月5日、株式会社Agnaviは、総額約3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Agnaviは、1合180mLサイズの缶入り日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN(一合缶)」…
キャリア選択支援サービス運営の「ポジウィル」が資金調達
2019年11月12日、ポジウィル株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 求職者が課金するオンライン有料転職相談サービス「そうだんドットミー」と、2カ月で徹底的に自分を変える「ゲキサポ!転…
商業不動産のデジタル化を支援する「COUNTERWORKS」が資金調達
2025年8月19日、株式会社COUNTERWORKSは、資金調達を発表しました。 ポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」や、商業施設向けのリーシングDXシステム「ショップ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳