注目のスタートアップ

スニーカー売買プラットフォーム「モノカブ」運営の「Brhino」が2.2億円調達

company

2019年11月11日、株式会社Brhinoは、総額2億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

スニーカー売買プラットフォーム「モノカブ」を運営しています。

取引時にすべての商品を鑑定することで、本物であることを保証していることを特徴としています。

また、出品されているものを購入するだけでなく、ほしい値段でオファーを出し、売り手がその値段で出したいとなった場合に売買が成立するシステムを搭載しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ プラットフォーム 売買 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

コーポレートガバナンスの強化をサポートするSaaSを運営する「KiteRa」が14億円調達
2022年4月13日、株式会社KiteRaは、総額約14億円の資金調達を実施したことを発表しました。 KiteRaは、コーポレートガバナンスの強化をサポートするSaaS「KiteRa(キテラ)」を運営…
産業用3Dデータ処理に特化したAIスタートアップ「bestat」が1億円調達
2025年10月20日、bestat株式会社は、総額1億円の資金調達を発表しました。 bestatは、産業用3Dデータの処理に特化したAIスタートアップです。 3Dデータの自動生成・管理・活用AIエー…
BtoB受発注システム運営の「CO-NECT」が2.1億円調達
2020年12月22日、CO-NECT株式会社は、2億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 BtoB受発注システム「CO-NECT」を運営しています。 FAX・電話などのアナログな受…
自律走行型農薬散布ロボットの開発や農薬散布代行サービスを展開する「レグミン」が2億円調達
2025年10月8日、株式会社レグミンは、総額2億円の資金調達を発表しました。 レグミンは、自律走行型農薬散布ロボットの開発や、農薬散布代行(BPO)サービスを展開しています。 2025年から農薬散布…
サイト訪問者が顧客になるWeb接客ツールを提供する「OPTEMO」が5億円調達
2025年7月2日、株式会社OPTEMOは、総額約5億円の資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は約10億円となりました。 OPTEMOは、Webサイトに訪問した顧客とその場でコミ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳