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記憶度により問題が自動で最適化されるアプリ「Monoxer」の運営元が1億円調達

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2018年12月17日、モノグサ株式会社は、総額約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

知識習得のための問題作成から習得判定までを自動で行うスマートフォン・アプリ「Monoxer」を開発・提供しています。

習得したい情報を取り込むことで、知識習得のための問題が自動生成されます。

また、ユーザーの学習状況から知識の定着度の計測を行い、問題の出題頻度や難易度を自動で調整してくれます。

今回の資金は、「Monoxer」のさらなる研究開発・普及に充当されます。

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