注目のスタートアップ

クラウド型営業支援ツール「Senses」を提供する「マツリカ」が1.3億円調達!

company

平成29年8月21日、株式会社マツリカは、総額約1億3000万円の資金調達を実施しました。

組織ナレッジ活用型次世代営業支援ツール「Senses」を運営しています。

SFA や、CRM などと同じように顧客管理、案件管理といった管理機能を備えるほか、蓄積された営業情報から AI アルゴリズムが成功・失敗事例を解析する機能も備えています。

現在、スタータープランとして、1ユーザーあたり月額5000円で提供しています。

資金は、サービス開発や、開発中の中規模以上の企業を対象にしたアップグレードプラン「Growthプラン」の仕上げ、サービスの安定運用に活用されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI CRM SFA
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ロボアドバイザー「THEO」提供の「お金のデザイン」が7億円調達!
平成30年10月1日、株式会社お金のデザインは、総額7億円の資金調達を実施することを発表しました。 引受先は、損害保険ジャパン日本興亜、凸版印刷です。 お金のデザインは、AIを活用した個人向け資産運用…
ウェルビーイング実現のためのメンタル・トレーニング・サービス運営の「emol」が2,000万円調達
2019年12月2日、emol株式会社は、総額2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、エンプロイー・ウェルビーイングを実現するメンタル・トレーニング・サービス「emol work…
再生可能エネルギー発電事業の統合管理プラットフォームを開発・提供する「Tensor Energy」が4.5億円調達
2024年3月27日、Tensor Energy株式会社は、総額4億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Tensor Energyは、再生可能エネルギー発電事業の統合管理プラットフ…
ものづくりの設計開発力と品質マネジメントを強化するAIレビューアーを開発する「AIONA」が4200万円調達
2025年1月28日、AIONA株式会社は、総額4200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 AIONAは、AIによってノウハウ活用を支援し、誰でも効率的に高品質なものづくりを実現できる社会を…
介護施設利用者の事故をAI画像解析技術によって検知し予防につなげる「N-SYSTEM-ai」がリリース
2022年12月8日、株式会社North Handは、新サービス「N-SYSTEM-ai(エヌ・システム・アイ)」を2022年12月10日から提供開始することを発表しました。 「N-SYSTEM-ai…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳