注目のスタートアップ

IoTxブロックチェーンの「Nayuta」が1.4億円調達!

company

平成29年8月17日、福岡を拠点とする、株式会社 Nayuta は、総額1億4000万円の資金調達を実施しました。

IoT とIoM(Internet of Money)の技術を組み合わせ新たなプロダクトを開発しています。

ブロックチェーン技術を応用した使用権をコントロールできる電源ソケットや、空間内の人や物の動きをリアルタイムに解析し、Webでグラフィカルに表示する人流解析システム「HAWKER」などを開発しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ IoT ブロックチェーン
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

貿易情報連携プラットフォーム「TradeWaltz」を運営する「トレードワルツ」に「丸紅」が出資
2023年1月31日、株式会社トレードワルツは、丸紅株式会社によるトレードワルツへの出資に合意し、払込みが完了したことを発表しました。 NTTデータ、三菱商事など、日系大手企業7社が共同出資し2020…
暗号資産の金融機関として信頼性のあるサービスの提供を目指す「Next Finance Tech」が資金調達
2022年8月9日、株式会社Next Finance Techは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、独立系ベンチャーキャピタルのANRIです。 Next Finance Techは、ゴ…
住宅情報プラットフォームの「SOUSEI Technology」が3億円調達 建設コンサルの「ナック」と資本業務提携
2019年9月5日、株式会社SOUSEI Technologyは、約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先である株式会社ナックとは、資本業務提携契約を締結したことも併せて発表しました。…
ブロックチェーンを活用した次世代型ファイルセキュリティシステム「JUGGLE」を提供する「Opening Line」が資金調達
2023年6月5日、株式会社Opening Lineは、資金調達を実施したことを発表しました。 Opening Lineは、次世代型ファイルセキュリティシステム「JUGGLE(ジャグル)」を提供してい…
設備保全における目視巡回点検をリモート化するIoT・AIサービス「LiLz Gauge」を提供する「LiLz」が5.9億円調達
2023年4月28日、LiLz株式会社は、総額約5億9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 LiLzは、アナログメーターなどの目視巡回点検をリモート化するIoT・AIサービス「LiLz…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳