注目のスタートアップ

Instagramの投稿がキャッシュに変わるアプリ提供の「Follop」が1,800万円調達

company

2019年9月27日、株式会社Follopは、総額1,800万円の資金調達を実施したことを発表しました。

Instagramの投稿が一瞬でキャッシュに変わるアプリ「Follop(フォロップ)」を提供しています。

Follopに掲載されている商品・サービスを購入して、Instagramに感想をつけて投稿することで、1フォロワー=1円を得ることができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ アプリ サービス 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

デジタルゲート認証/決済プラットフォーム「SmartWallet」開発の「PaylessGate」が1.3億円調達
PaylessGate株式会社は、総額1億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 デジタルゲート認証/決済プラットフォーム「SmartWallet」を開発しています。 独自技術である“…
生口島瀬戸田(広島県)でまちづくり事業を展開する「しおまち企画」が資金調達
2022年12月22日、株式会社しおまち企画は、資金調達を実施したことを発表しました。 また、しおまち商店街を活性化するプロジェクトとして、店舗と住宅兼宿泊が一体化した建築ユニット「ショップハウス」の…
大規模言語モデル(LLM)のビジネス実装を推進する「Deepreneur」が資金調達
2023年7月31日、株式会社Deepreneurは、資金調達を実施したことを発表しました。 Deepreneurは、最新のディープラーニング技術を活用したAI・システムの開発や、ChatGPTなどの…
家計簿アプリ「おカネレコ」運営の「スマートアイデア」が3,500万円調達
2022年2月4日、スマートアイデア株式会社は、約3,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、AGキャピタル株式会社です。 スマートアイデアは、家計簿アプリ「おカネレコ」・「おカ…
小型SAR衛星の開発・衛星データの販売・データ解析によるソリューションの提供を行う「Synspective」が総額50億円の融資契約を締結
2023年7月20日、株式会社Synspectiveは、独立行政法人中小企業基盤整備機構による革新的技術研究成果活用事業円滑化債務保証制度を活用し、総額50億円の融資契約(期間5年)を締結したことを発…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳