注目のスタートアップ

不動産向けマーケティングオートメーションツール開発の「Cocolive」が1億円調達!

company

平成30年11月1日、Cocolive株式会社は、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

不動産販売・工務店に特化したマーケティングオートメーションサービス「KASIKA」を提供しています。

また、導入の際には、ツールの提供だけではなく、メールマガジンの内容・デザインに関するアドバイスの提供や、メルマガの無料作成など、幅広くサポートします。

今回の資金は、工務店、戸建て分譲会社、不動産仲介会社、新築分譲マンション販売会社様へのサービス提供の加速に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 不動産 住宅
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

住宅ローン比較アプリ「モゲチェック」の運営元が3.3億円調達!
平成30年3月30日、株式会社MFSは、総額3億3,000万円の資金調達を実施しました。 資金調達にあわせて、BtoBtoC型サービスの「モゲチェックPLUS」を発表しました。 不動産会社は不動産を購…
外国人特化インフラサービス提供の「WonderWall」がクラウドファンディングで5,000万円調達へ
WonderWall株式会社は、「エメラダ・エクイティ」にて、資金調達を実施していることを発表しました。 目標金額は約5,000万円で、平成30年5月26日午後6時時点で、約3,900万円を集めていま…
建設・不動産業界向けに生成AIを活用したソリューションを開発・提供する「mign」が資金調達
2025年2月12日、株式会社mignは、資金調達を実施したことを発表しました。 mignは、不動産・建設業界向けに生成AIを活用した次世代ソリューションを開発・提供しています。 具体的には、生成AI…
賃貸契約における初期費用の分割払いサービスを提供する「スムーズ」が28.5億円調達
2025年12月17日、株式会社スムーズは、総額約28億5000万円の資金調達を発表しました。 スムーズは、賃貸契約における初期費用の分割払いサービス「スムーズ」を提供しています。 敷金・礼金・仲介手…
中古住宅プラットフォーム事業展開の「WAKUWAKU」が4.1億円調達
2020年2月4日、株式会社WAKUWAKUは、総額約4億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 リノベーション・ブランド「リノベ不動産」や、オシャレ建材ECサイト「HAGS-ハグス-…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳