注目のスタートアップ

世界のスタートアップ・データベース「SUNRYSE.」提供の「Queue」が7,000万円調達

company

2019年12月11日、株式会社Queueは、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、世界のスタートアップ情報データベース「SUNRYSE.」をリリースしたことも併せて発表しました。

「SUNRYSE.」は、世界中のまだ知られていないスタートアップや研究開発をリサーチし、最新のプロダクト・サービス・アイデアの情報を提供するデータベースです。

また、チーム内でイノベーション事例を共有・コメントでき、組織内でのコラボレーションを加速させます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ スタートアップ データベース 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【12/6-7開催】「第3回 東京ビジネスチャンスEXPO」
「第3回 東京ビジネスチャンスEXPO」のご案内です。 独自の技術や珍しい商材を持つ都内企業が一堂に会し、その製品やサービスを来場者にPRすることで、新たな販路の開拓につなげることを目的とした総合展示…
世界最大級のビジネスコンテスト・スタートアップワールドカップ東京大会優勝はDigital Entertainment Asset山田耕三さん
世界最大級のビジネスコンテスト「スタートアップワールドカップ」の東京予選である「TOKYO REGIONAL 2024」が、2024年7月19日(金)に開催され、優勝はNFT・GameFiプラットフォ…
「ソラメド」が資金調達 手術予定管理AI SaaS「オペプロ」を正式ローンチ
2025年10月23日、株式会社ソラメドは、資金調達を発表しました。 また、手術予定管理AI SaaS「オペプロ」の正式ローンチも発表しました。 「オペプロ」は、手術予定情報を統合し、現場で蓄積される…
サステナビリティ活動の可視化・計測・マッチングサービスを提供する「ICHI COMMONS」が3,500万円調達
2023年12月26日、ICHI COMMONS株式会社は、総額3,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ICHI COMMONSは、企業とNPOのマッチングプラットフォーム「サステナN…
「HANATABA」が資金調達 ChatGPTなどのAIを活用したオンライン学習サービス「どこでも自習室」をリリース
2023年5月10日、株式会社HANATABAは、資金調達を実施したことを発表しました。 また、学習支援サービス「どこでも自習室」をリリースしたことも併せて発表しました。 「どこでも自習室」は、Cha…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳