注目のスタートアップ

ライブ動画配信プラットフォーム「SHOWROOM」が31億円調達

company

2019年11月21日、SHOWROOM株式会社は、総額31億円の資金調達を実施したことを発表しました。

ライブ動画ストリーミング・プラットフォーム「SHOWROOM」を運営しています。

また、VR/ARなど最新技術を活用したプロダクト・サービスも開発しています。

今回の資金は、人材の強化、マーケティングの強化、新規事業への挑戦に充当されます。

新規事業としては、新しい動画メディアの開発や、海外展開、VR/AR技術を活用した事業の開発などです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AR VR 動画 資金調達 配信
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

家庭用プラズマ美顔器「Un」の「傳心堂」が6,300万円調達
2021年9月1日、株式会社傳心堂は、総額6,3000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 先端技術を活用した美容機器の開発を行うビューティーテックベンチャーです。 プラズマ美顔器「Un(アン…
決算開示業務効率化サービス「Uniforce」開発の「start-up studio」が1億円調達
2021年12月3日、株式会社start-up studioは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 決算開示業務効率化クラウドサービス「Uniforce」(β版)を提供しています。 も…
AI顔診断と美容カウンセリング・サービス「mira」運営の「KINDLER」が資金調達
2020年4月30日、KINDLER株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 AI美容カウンセリング・サービス「mira(ミラ)」を運営しています。 1枚の写真から5秒で顔の特徴を分析し、美…
eスポーツのオンライン大会プラットフォーム提供の「JCG」が5.7億円調達
2020年1月23日、株式会社JCGは、総額5億7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 eスポーツのオンライン大会プラットフォーム「JCG」の運営や、eスポーツ大会の企画・運営などを行…
リモート・デスクトップ・サービス「どこでもデスクトップ」提供の「ドコデモ」が6,000万円調達
ドコデモ株式会社は、総額6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、リモート・デスクトップ・サービス「どこでもデスクトップ」の正式リリースも併せて発表しました。 「どこでもデスクトッ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集