注目のスタートアップ

ロボティック義足開発の「BionicM」が資金調達

company

2019年3月21日、BionicM株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

ロボティック義足の研究・開発を行っています。

今回の資金は、ロボティック義足の開発の加速や、将来的な量産・市場導入に向けた事業基盤の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

知能ピッキング・ロボット開発・販売の「Kyoto Robotics」が8億円調達
2019年2月5日、Kyoto Robotics株式会社は、総額8億円の資金調達を実施したことを発表しました。 物流向けの知能ピッキング・ロボットの開発・販売を展開しています。 また、FA向け3次元ロ…
クラウド型建設プロジェクト管理ツール「ANDPAD」の運営元が4億円調達!
平成30年3月6日、株式会社オクトは、総額4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 クラウド型の建設プロジェクト管理ツール「ANDPAD」を開発・提供しています。 現在800社超の企業に利用され…
多変量時系列処理ソリューションの開発に成功した「QuantumCore」が4,000万円調達!
2018年11月27日、株式会社QuantumCoreは、総額4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 量子コンピューティング分野の技術転用によって、ディープラーニング(Long sho…
VR空間での触感を反映させるウェアラブルデバイス「EXOS」の開発元が8,000万円調達!
イクシー株式会社は、約8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、グローバル・ブレインが運営するファンドです。 VR/AR空間でバーチャルなモノに触れることができる、触覚ウェアラ…
「サイバーエージェント」が専門部署「ブロックチェーンスタジオ」を設立
平成30年8月2日、株式会社サイバーエージェントは、「ブロックチェーンスタジオ」を平成30年8月1日に設立したことを発表しました。 サイバーエージェントグループのアドテクノロジー分野におけるサービス開…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳