注目のスタートアップ

ロボティック義足開発の「BionicM」が資金調達

company

2019年3月21日、BionicM株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

ロボティック義足の研究・開発を行っています。

今回の資金は、ロボティック義足の開発の加速や、将来的な量産・市場導入に向けた事業基盤の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

農業ICTベンチャーの「農業情報設計社」が2億円調達!
2018年11月16日、株式会社農業情報設計社は、総額2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 農業における情報通信技術の利用と農業機械の自動化・情報化についての研究開発と知見の提供に取り組んで…
「Beyond Next Ventures」が2号ファンドを組成
平成30年10月22日、Beyond Next Ventures株式会社は、「Beyond Next Ventures 2号投資事業有限責任組合」を組成したことを発表しました。 2号ファンドの設立時点…
健康食品やバイオテクノロジーの「ユーグレナ」が50億円調達へ
平成30年9月20日、株式会社ユーグレナは、SMBC日興証券を割当予定先とした第三者割当により新株予約権を発行すると発表しました。 新株予約権が行使された場合の資金調達額は約50億円となります。 ユー…
メンタルヘルス・テック事業の「ラフール」が7億円調達
2019年2月25日、株式会社ラフールは、総額7億円の資金調達を実施したことを発表しました。 組織の生産性やストレス状況を把握し改善する企業診断サービス「ラフールサーベイ」を提供しています。 今回の資…
対話型AIを開発する「SELF」が2.5億円調達!
平成30年6月18日、SELF株式会社は、総額2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、東京理科大学ベンチャーファンドとエイベックスです。 理解と推測を行い、自然な会話を進…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集