注目のスタートアップ

宿泊事業者向け運営サポートサービス提供の「SQUEEZE」が8億円調達!

company

平成30年3月28日、株式会社SQUEEZEは、総額約8億円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受異界は、不動産ファンドなどを運営するケネディクス株式会社です。

SQUEEZEは、宿泊事業者向け運用サポートサービス「mister suite」や、宿泊事業向け運営管理システム「suitebook」、スマートホテル「Minn」などを展開しています。

調達した資金は、経営基盤の強化や、人材採用、「Minn」のための施設調達、「suitebook」のシステム開発に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 観光
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「中国電力」が訪日外国人旅行者向け観光プラットフォームサービスを展開する「WAmazing」に出資
2023年4月5日、中国電力株式会社は、WAmazing株式会社に出資したことを発表しました。 WAmazingは、訪日外国人旅行者向け観光プラットフォームサービスを展開しています。 Web・アプリ・…
【東京都・上限3,000万円】「観光事業者のデジタル化促進事業」第2回公募
東京都は、「観光事業者のデジタル化促進事業」の第2回募集を開始したことを発表しました。 都内の観光関連事業者が生産性の向上や商品の高付加価値化を図るために行う、高度なデジタル化やDX等に向けた取組を助…
高付加価値体験の開発・販売などを手がける「エクスペリサス」が3.5億円調達
2025年7月18日、エクスペリサス株式会社は、総額3億5000万円の資金調達を発表しました。 エクスペリサスは、高付加価値な旅・体験の開発・提供を通じ、日本の魅力を世界に発信する観光系スタートアップ…
観光・宿泊産業のDXを推進する「Tabist」(旧:OYO Japan)が5億円調達
2022年4月21日、Tabist株式会社は、5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ株式会社が運営する、JICベンチャー・グロース・ファ…
外国人材向けに進学・就職・生活支援サービスを提供する「Linc」が4億円調達
2023年9月25日、株式会社Lincは、総額4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Lincは、中国人向け進学Eラーニングサービス「LincStudy」、優秀層のインバウンド・タレントに特化…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集