注目のスタートアップ

iPad受付システム「RECEPTIONIST」の運営元が1.2億円調達!

company

ディライテッド株式会社は、総額約1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

iPad無人受付システムの「RECEPTIONIST」を提供しています。

Slackや、チャットツールを使用し、電話係を経由せずに直接担当者のスマートフォンなどに連絡し呼び出すことができます。

今回の資金は、エンジニアや営業、カスタマーサクセス部門の人員体制の強化、新機能開発・他社サービスとの連携のために充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

カスタマーサクセス管理ツールの「HiCustomer」が6,000万円調達!
平成30年7月4日、HiCustomer株式会社は、総額6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、500 Startups Japan、BEENEXT、アーキタイプベンチャーズ…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…
ホテルに住めるサービス「Anyplace」が資金調達
アメリカを拠点とするAnyplaceは、資金調達を実施したことを発表しました。 1カ月単位でホテルの空き部屋を借りられるマーケットプレイス「Anyplace」を提供しています。 料金は安いところだと約…
「中小企業新事業進出補助金」第2回公募の申請受付が開始
「中小企業新事業進出補助金」の第2回公募の申請受付が開始されました。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 スケジュール 公募要領公開:2025…
AIプログラミング学習サービス「Aidemy」が、動画教材のトレーナーにバーチャルYouTuberを起用
東京大学発スタートアップの株式会社アイデミーは16日、提供するAIプログラミング学習サービス「Aidemy」で新たに配信する動画教材のトレーナーに、バーチャルYouTuberを起用することを決定しまし…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳