注目のスタートアップ

iPad受付システム「RECEPTIONIST」の運営元が1.2億円調達!

company

ディライテッド株式会社は、総額約1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

iPad無人受付システムの「RECEPTIONIST」を提供しています。

Slackや、チャットツールを使用し、電話係を経由せずに直接担当者のスマートフォンなどに連絡し呼び出すことができます。

今回の資金は、エンジニアや営業、カスタマーサクセス部門の人員体制の強化、新機能開発・他社サービスとの連携のために充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【中小機構】おススメ研修 第3弾第4回「お客様の「欲しい」を見つける 顧客発見・顧客分析(事業再構築オンデマンド研修シリーズ)」
独立行政法人中小企業基盤整備機構は、おススメ研修 第3弾第4回「お客様の「欲しい」を見つける 顧客発見・顧客分析(事業再構築オンデマンド研修シリーズ)」について発表しました。 中小機構は、人手不足・働…
花の定期便「Bloomee LIFE」の運営元が1億円調達!
平成30年3月19日、株式会社Crunch Styleは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 ワンコインから毎週自宅のポストにお花が届く、花のサブスクリプションサービス「Bloomee…
「Hotspring」がチャットの旅行相談窓口「ズボラ旅 by こころから」をローンチ
平成30年5月22日、株式会社Hotspringは、「ズボラ旅 by こころから」をローンチしたことを発表しました。 「ズボラ旅 by こころから」は、LINEを使ったチャット形式の旅行相談窓口です。…
【イベントレポート】投資家アニス・ウッザマン氏の提唱する『CVC4.0』とは?
ペガサス・テック・ベンチャーズの代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマンは、シリコンバレーを中心に世界投資を行っている。日本の大学を卒業し、世界で活躍するアニス氏は、CVC(コーポレートベンチャーキ…
置き配バッグ「OKIPPA」の実証実験が開始
平成30年7月5日、Yper株式会社は東京海上日動と共同で「置き配保険」を開発したことを発表しました。 Yperは、自宅不在時でも専用のバッグを通じて宅配物を受け取れるサービス「OKIPPA」を開発し…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳