創業時に押さえたい「PCと周辺機器選びのヒント」

事業のためのPCと周辺機器選びのヒントを紹介します

japanhp

(2019/08/01更新)

創業時のPC選びは仕事の効率に直結するので、慎重に行いたいものです。プライベートで使っていたPCをそのまま使うと意外なリスクが潜んでいることは認識しておくべきことのひとつ。
さらに、周辺機器を賢く選べば、業務効率は大幅に向上します。ここでは、PCと周辺機器選びのヒントをご紹介します!

PC選びのヒント

「セキュリティ」を重視する

機密情報を守ることは企業の存続にかかわる重要なテーマ。ソフトウェアやネットワークによるセキュリティ対策だけでは不十分といわれています。グローバルで実績のある法人専用のPCがビジネスで選ばれる大きな理由がセキュリティなのです。

「無駄のない構成」にする

多彩なソフトが搭載されているプライベート用のPC。しかし、様々なソフトウェアがバックグラウンドで起動し、CPUやメモリを無駄に消費していることも。効率のよいビジネスのためには、無駄なソフトウェアがインストールされていない法人専用のPCを選ぶのが鉄則です。

「万一のトラブル」に備える

サポートセンターに電話がつながりにくい、ようやくつながったがオペレーターの日本語がおぼつかない…。ビジネスの俊敏性を確保するために、PCは「サポートデスク」の品質も重視し
たいもの。法人専門のスタッフが待機しているPCメーカーを選ぶのがおすすめです。

創業企業におすすめのPC

時間も場所も超えた「働き方」で、未来のビジネスを動かすノートPC

HP EliteBook x360 1030 G3
インテル® Core™ i5-8250Uプロセッサー搭載

高いセキュリティと管理性を実現した超小型PCハイエンドデスクトップモデル

HP EliteDesk 800 G4
インテル® Core™ i5-8500プロセッサー搭載

周辺機器選びのヒント

電源不要・持ち運び可能な小型ディスプレイで対面業務や在宅勤務を効率化

HP EliteDisplay 14インチ モバイルディスプレイ S14

幅広なエクセルシートやメールを見ながらの資料作成などは、省スペースモバイルディスプレイによる2画面構成で大幅に効率化できます。USB-C™ケーブルでPCから電源供給でき、電源タップを持ち歩く必要もありません。

給電可能(USB-C™対応)なモニターでデスク周りを片付けて効率化

HP EliteDisplay 23.8インチワイドドッキングモニター E243d

USB PD、DisplayPort Alt Modeに対応したノートPCとUSB-C™ケーブル1本で接続するだけで、画面出力、ノートPCの充電、USBハブ/ドック機能が利用可能です。PCを持って離席するたびに、わざわざ周辺機器をPCから外す必要がなくなります。

法人用PCと周辺機器の頼れる窓口

パソコンを選ぶ

法人用PCならではの選び方のポイントを詳しくご紹介!
使用用途、使用シーン、サイズやスペックなど、「デスク型」と「ノート型」それぞれどう選ぶとよいかを詳しく解説します。

>法人向けデスクトップパソコンの選び方

>法人向けノートパソコンの選び方

相談する

「PCの構成を相談したい…」「短い納期で入手したい」などお悩みの時は、まずは法人専用の電話で相談できます!

TEL:0120-069-321

購入する

メーカー直販の法人専用サイト「HP Directplus」から、超特価や短納期の限定モデルを厳選してお届けしています。
PCの選び方を確認したあとは、自身にぴったりのPCを探しましょう。

創業手帳からパソコンカタログを請求できます。

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(取材協力:株式会社日本HP
(編集:創業手帳編集部)

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