服薬モニタリングアプリ開発の「AiCure」が1200万ドル調達

ニューヨークを拠点とするAiCureは、約1,200万ドル(約12億9,519万円)の資金調達を実施しました。

服薬をモニターするモバイルアプリを開発しています。

服薬の時間になるとアプリは患者に通知を送り、患者はカメラに向かって薬を見せて指示に従って薬を飲みます。

これにより、顔識別から薬の種類や量のチェックまですべてが行われます。


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