日本の創業後全ての会社に必ず届く「会社の母子手帳」創業手帳。
創業手帳の中でも資金調達に特化した創業手帳が別冊・資金調達手帳です。

資金調達手帳

資金調達の「どんな」「どこで」「どうやって」に完全対応!

資金調達の疑問は無料の資金調達手帳が解決します!

知っている情報量が少なければ資金調達を成功に導くことはできません

資金調達手帳が御社の資金調達を成功に導く理由とは?

資金調達の方法や創業計画書の書き方を解説した書籍は多いですが、資金調達手帳の情報はそれだけに留まりません。実際に起業家コンサルティングをおこなう中で溜まった知見とビッグデータに基づく生きた資金調達に関する情報です。そのため最新の資金調達手段にも対応できております。日々更新される資金調達のトレンドを確実にキャッチアップして、どなたにも理解しやすく噛み砕いて皆様にお届けします。創業期から上場までご利用いただけます。

月次発行ならではのスピード感。
最新の資金調達手段に対応!

最新の資金調達手段に対応

例えば資本生ローン。お金を借りることで会社の評価が良くなる新制度です。クラウドファンディングはそれ自体が会社のPRにつながり、マーケティングメソッドとして注目されています。単にキャッシュフローを改善するだけでなく、経営戦略の重要なファクターに進化した最新の資金調達情報をご提供します。

会社創業期から上場まで
成長に応じた資金調達手段を紹介!

会社の成長期に応じた調達手段に対応

自分がどの資金調達の対象になっているかわからないというご相談は多いです。資金調達の手段は会社の成長時期に応じて様々ですが、知識がないことで時期を逃してしまい本来対象だった資金調達手段を逃してしまったという事例は多いです。資金調達手帳なら創業期から上場狙いまで会社の成長に応じた資金調達手段が一目瞭然です。

補助金・助成金だけじゃない。
資金調達の本質に迫る!

最新の資金調達手段に対応

資金調達の手段としてリスクの少ない補助金・助成金を最初に考える経営者は多いです。しかし実は最初に融資を検討することで、補助金や出資、次の融資実行の確率が格段に上がります。このようなノウハウは知らなければ実行に移せません。資金調達手帳は資金調達を調査・研究している創業手帳のノウハウを凝縮しています。

資金調達の疑問は無料の資金調達手帳が解決します!

創業から上場まで!会社の成長に応じた資金調達の課題を解決

資金調達できない会社は事業を安定的に発展させられない?

会社が成長していくためには、事業から得た利益だけで資金繰りを回すのは難しいケースが多いです。売上を拡大させるチャンスは突然やってきます。その場合、大量の仕入れが必要になるケースがありますが、そのタイミングで仕入れ代を用意できなければチャンスを逃してしまいます。仕入れのための資金をそのタイミングで工面できないようでは規模の拡大はおろか、安定的な経営も危うくなってきます。創業期から上場まで外部から安定的に運転資金を確保してこれる企業体質を構築することが、会社が発展していく上で極めて重要な経営課題といえます。

会社のお金を回すべし!
資金繰りに詰まれば倒産する

会社のお金を回しべし! 資金繰りに詰まれば倒産する

経営において最も重要なのは資金繰り(キャッシュフロー)です。たとえ損益が黒字でも資金繰りがショートすれば会社は倒産します。資金繰りを回すためには資金調達を「知っている」ことが必要です。資金調達手帳では公的・民間融資をはじめ、補助金、VC出資や、クラウドファンディングや私募債など、資金調達のあらゆる内容を扱っています。

VCの出資をねらう!
ベンチャーキャピタルの本音とは?

VCの出資をねらう! ベンチャーキャピタルの本音とは?

スタートアップ市場の盛り上がりで、出資が身近になりつつあります。通常は滅多に聞くことのできないベンチャーキャピタリストの本音を掲載しました。出資で余裕資金を確保するのもキャッシュフロー健全化の選択肢の一つです。IPOなどのスケールを狙う場合は視野に入れておきたい選択肢です。

創業から上場まで
必要なタイミングで資金調達

創業から上場まで 将来的な資金調達のための準備

創業融資、補助金、私募債などスタートアップが手を出しやすいものはもちろん、スケールを狙う創業者のために創業期から取り組むべき上場のための準備までわかりやすく掲載しています。上場することで資金調達だけではなく採用や取引上も有利に働くケースが多く、企業規模の拡大を考えている経営者は必見です。

資金調達の疑問は無料の資金調達手帳が解決します!

キャッシュフローの健全性が会社成長の肝!

キャッシュフロー改善のマル秘テクニックとは?

キャッシュフローの改善にはテクニックがあります。資金調達はもちろんですが、資金調達に頼らない当社が実際に実行しているマル秘改善テクニックなどキャッシュフローを改善するために必要なテクニックを余すところなくご紹介しています。また将来のスケールを意識した、ベンチャーキャピタルからの出資や上場に必要な情報も満載です。

資金調達に頼らない
キャッシュフローの健全化

資金調達に頼らない キャッシュフローの健全化

キャッシュフローの改善は資金調達以外にテクニックがあります。例えば値引きなどを対価にして売上を長期で前払いしてもらい「無利息で顧客から借りている」状態を作り出したりなど、支払いサイトの工夫で無利息のキャッシュを生み出すテクニックをはじめ、資金調達に頼らないマル秘テクをご紹介します。

理解できたら即行動!
チェックシートで確認&改善

理解できたら即行動! チェックシートで確認&改善

情報を得て頭で理解できてもなかなか行動に移せないこともあります。資金調達手帳を使えばチェックシートにそって知識を確認しながら具体的にキャッシュフロー改善に着手できます。資金調達はもちろん、キャッシュイン・キャッシュアウトの見直し、管理体制の見直しなど、実行できているか振り返りながら進捗管理しましょう。

具体的な施策も
わかりやすく丁寧に解説!

具体的な施策も わかりやすく丁寧に解説!

資金調達方法をはじめとして、キャッシュフローを改善するために具体的にどこで、何をどうすれば良いかわからないという相談は多くよせられます。どの業態にも共通するベーシックなキャッシュフロー改善施策を経営初心者の方でもわかるように丁寧に解説しています。簡単に導入できるが、知らないがために導入できていない改善施策というのは多いです。

資金調達の疑問は無料の資金調達手帳が解決します!

例えばこんな資金調達ノウハウが無料で手に入ります!

かけ算的に資金調達に成功!融資のシナジー効果とは?

「借りる」というイメージが強い融資にマイナスイメージを持っておられる方は多いのではないでしょうか。実際に返す必要のない補助金・助成金のご相談が創業手帳には多く寄せられています。しかし最初の資金調達を融資にすることでかけ算的に資金調達を成功させることができます。安定性を評価されることにより補助金が受けやすくなる、VCやエンジェルからの出資を受けやすくなるなど相乗効果が出てきます。実際に弊社も融資をフックにして各種資金調達手段を成功させています。逆に銀行などから融資を受けることが困難な場合、少人数私募債が有効な資金調達手段になります。資金調達手帳では各金融機関やVCの評価スタンスも含めた実体験に基づくリアルな資金調達の情報をご提供します。

資金調達の基本をわかりやすく
この一冊でスピード理解!

資金調達の基本をわかりやすく この一冊でスピード理解!

出資と融資の違いから資金調達の基本を全く知識がなくてもわかりやすく解説しています。実際の起業家相談の中でよくある資金調達に関する疑問を整理して、各資金調達手段のタイミング・メリット・デメリットなどがわかるような、かゆいところに手が届く内容にまとめています。

創業計画書の書き方も充実
資金調達のためにやるべきこと

創業計画書の書き方も 資金調達のためにやるべきこと

どの資金調達方法でも重要なのは資金調達を成功させること。資金調達手帳では融資、出資を成功させるというスタンスで、重要なポイントを明確にして、揃えるべき書類、書き方を解説しています。単なるマニュアルとは違う、資金調達を成功させるための必須アイテムに仕上げました。

1週間で借り入れ可能な融資も
状況に応じた融資制度がわかる

1週間で借り入れ可能な融資も 状況に応じた融資制度がわかる

金融機関の融資は公的融資、銀行、信用金庫・組合それぞれに難易度や利率、スピード感に違いがあります。地域密着型の信用組合では1週間で借り入れできるサービスもあります。資金調達手帳ではただやみくもにサービスを羅列するようなことはしません。本当に利用できる融資制度を厳選してお届けします。

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資金調達手帳 特別インタビュー

FiNC代表取締役社長CEO 溝口 勇児

FiNC代表取締役社長CEO 溝口 勇児

6.5億円調達、経営のドリームチームを結成したFiNCの秘密

モバイルアプリを通じて専門家から60日間ヘルスケアのサポートを受けることができる「FiNCダイエット家庭教師」や、企業の健康課題をトータルで解決する法人向けサービス「 ウェルネス経営ソリューション」のほか、各種検査サービスをも手掛ける株式会社FiNC。2015年8月には総額6.5億円の資金調達を行ったほか、LINE前代表の森川氏を戦略顧問に招き入れるなど、顧問・社外取締役に豪華なメンバーを揃えている。今回はFiNC代表取締役の溝口勇児氏に人材採用について話を伺った。

レイライン 代表取締役社長 萱場 弘盛

レイライン 代表取締役社長 萱場 弘盛

公開!公庫で1,000万円融資のコツ

創業期に資本があるか否かは、その後の企業の成長を大きく左右する。しかし銀行などから高額のお金を借りることは容易ではない。そこで多くの創業者は「日本政策金融公庫」や「信用保証協会」から融資を受けることになる。今回は、一般の金融機関の金融を補完することを目的とする「日本政策金融公庫」から1,000万円の借り入れに成功した、萱場さんにお話を聞いた。

Makuake代表 中山 亮太郎

Makuake代表 中山 亮太郎

スタートアップのためのクラウドファンディング活用法

実現したいアイデアやプロジェクトに対し、インターネット上で不特定多数の人から資金を集めるクラウドファンディング。クラウドファンディングと聞くと、このような資金集めのためのサービスという認識を持っている人が多いのではないだろうか。ところが最近では、このクラウドファンディングを新製品のお披露目の場として活用するなど、プロモーションの一環として利用する例が増えている。そこで、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」を運営する株式会社サイバーエージェント・クラウドファンディングの代表取締役社長・中山亮太郎氏に、スタートアップのクラウドファンディング活用法について話を伺った。

ランサーズ株式会社 代表取締役社長 秋好 陽介

ランサーズ株式会社 代表取締役社長 秋好 陽介

300%成長を続けるランサーズ資金調達の裏側

ランサーズがクラウドソーシングサービスを開始した2008年当時、国内には類似サービスが1件もなく、成功するという確約もなかった。創業時のランサーズはどのように資金を集め、事業を展開してきたのか。また、サービスが成長してきた今、資金調達についてどのように考えているのか。創業からこれまでの資金調達について、ランサーズ株式会社代表取締役社長の秋好陽介氏に話を伺った。

資金調達の疑問は無料の資金調達手帳が解決します!

どうして無料なの?!

これだけの内容の資金調達手帳を無料配布できる理由とは?

これだけのクオリティを保ったまま創業手帳及び資金調達手帳を無料で起業家の皆様の元へお届けできるのは、創業支援に力を入れている多くの企業様や支援団体様からのご協賛・ご協力により作成・配布することが可能となっているからです。

創業手帳

「会社の母子手帳」創業手帳について

創業手帳とは日本の「創業の成功率を上げる」ために、全国の公的機関・大手企業が協賛して「創業直後の全ての会社」に無料で送付している「会社の母子手帳」です。
毎月15000部発行し創業に必要なノウハウを掲載しています。日本における創業の成功率を上げることで日本経済を活性化することが創業手帳のミッションです。

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