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創業したら必ず無料で届く「創業手帳」- 経営ガイドブック

日本全国で毎月約15,000社にお届けしている起業家向けのビジネス情報冊子です。
お届け先としては、まず日本で登記された全ての新設法人へ毎月無料で送付しています(日本では毎月9,000社以上が創業しています)。※2014年5月以降に登記された法人が対象
同時に、全国の創業支援支援機関、士業の方々、起業家が集まるコワーキングスペースへも毎月1,000社以上へお届けしています。

多数の企業様や、創業者支援団体様からご協賛・協力頂くことで、無料で作成・配布することが可能となっています。

創業手帳の送付を依頼する(無料)

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起業直後・準備中の方々へも無料でお届けしています。

創業手帳は法人設立後に自動的に送付していますが、ご希望の方は創業前でも創業後の法人でもお申込みできます。

ご存知でしたか?3割以上が1年で廃業しています

日本では毎月約9,000社以上が新設法人として登記されている一方で、約10,000社が廃業しています。
さらに創業後1年以内に3分の1にのぼる企業が廃業しています。

こういった背景を踏まえ、『創業手帳』によって、日本における創業の成功率が上がり、結果的に日本経済の活性化を実現することが私たちの願いです。
「企業の母子手帳」をコンセプトとして、毎月冊子の内容を更新しています。
起業後のガイドブックとして、皆様がビジネスを経営していく上での一助にして頂ければ幸いです。

当サイト「創業手帳Websogyotecho.jp)」では、創業手帳では紙面サイズの制約で掲載しきれなかった情報、お役立ち情報、最新情報を発信しています。

「創業手帳」読者の皆様からの声

株式会社Money&You 代表取締役 頼藤太希創業前、創業時に必要な情報が整理されてあるので、毎日カバンに入れて持ち歩くほど参考にさせていただきました。
特に弊社は、インターネットサービス事業を基本としており、広告・広報にも非常に参考になりました。
株式会社ドリームインキュベータ 田上 和宏創業手帳は、基本的なオペレーションの仕組みやノウハウが非常に分かりやすくまとめられており、役立つものですので、私も支援先のベンチャーに紹介しております。
創業直後のベンチャー経営者は、今まで経験したことのないことに日々対応するあまり、どうしても目の前のオペレーションに傾斜しがちです。
仕方がない面もありますが、経営者にとっては、将来ビジョン・構想を練る時間をつくることも大事な仕事。
なぜなら、経営者以外に将来ビジョン・構想を創る人はいないからです。
私もベンチャー企業のインキュベーションを多数経験してきましたが、成功している経営者はキチンと将来ビジョン・構想に時間を費やしていました。
創業手帳を活用すれば、業務を効率化し、最も大切なビジョン・構想の策定に時間を使うことができるようになるので、企業の成功につながるのではないかと思います。

創業手帳の送付を依頼する(無料)

創業手帳はどうして無料なの?

市販の起業本以上のクオリティの創業手帳を無料で届けられるのは、創業支援に力を入れている多くの企業様や支援団体様からのご協賛・ご協力により作成・配布することが可能となっているビジネスモデルだからです。

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