脅威インテリジェンスプラットフォーム「ThreatConnect」が1600万ドル調達

アメリカを拠点とする脅威インテリジェンスプラットフォームを開発するThreatConnect1,600万ドル(約20億円)の資金調達を実施しました。

サイバー攻撃の情報集約と分析を能率的に行い、対策を講じるためのプラットフォームをクラウドとオンプレミスで提供しています。

主に投資したのはエンタープライズソフトウエアの世界一流企業SAPの子会社であるSAPナショナル・セキュリティー・サービシズで、このことはThreatConnectのプラットフォームに顧客業務にとっての基幹性があるとSAPナショナル・セキュリティー・サービシズが認識したことになります。

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