サイバーリスク評価手法開発の「UpGuard」が1700万ドル調達

アメリカ・カリフォルニア州マウンテンビューを拠点とする UpGuard は、1,700万ドル(約17億円)の資金調達を実施しました。

サイバーリスク評価手法の「CSTAR」を開発しています。

サーバー、ネットワーク機器、クラウドサービスなどの脆弱性を調べ、サイバー攻撃に対するリスクを包括的に評価するものです。

サイバー保険を取り扱う保険会社などをメインターゲットとしています。

今回の資金は、「CSTAR」の導入の拡充に活用されます。

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