創業時に役立つサービス特集
-
トラボックスで請求書をクレジットカード後払いにして資金繰りを改善
-
創業期の営業戦略!新規顧客開拓を実現するための奥の手とは?
-
起業するならホームページ作成は必須!ホームページ作成には何が必要なの?
-
起業直後の決済端末のおすすめは?決済端末の種類や価格相場などまとめて解説
-
ホームページ作成代行・制作費用の相場は?いくらかかる?月額定額サブスクのメリット
-
会員制ビジネスでよくある課題は?会員の会費回収や催促などはシステムで解決しよう
注目インタビュー記事
-
スタートアップファクトリー 鈴木おさむ|放送作家を引退後ベンチャーファンドを立ち上げた理由とは
-
ソレクティブ 岩井エリカ|フリーランスの価値を証明する!トップフリーランス・副業プラットフォーム「Sollective」で挑む新たな日本社会の創造
-
元国連事務次長 明石 康|【第3回】交渉の達人に聞く、「交渉の極意」
-
KONNEKT INTERNATIONAL 由羽弘明|SNS時代にさらなる強みを発揮するコンテンツIPビジネスの真価
-
cotobox 五味 和泰|商標ってどんな権利?大企業じゃなくても取ったほうがいい? 弁理士起業家に聞いた
-
『言いかえ図鑑』著者 大野 萌子|売上40万部以上!ベストセラー作家誕生のきっかけ

創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年9月30日 解説入り【9月30日】起業家むけ「気になるニュース」まとめ
9月30日のニュースの中から、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。
M&Aに減税措置検討 日経の甘利会長インタビュー
日経新聞が、甘利自民党税制調査階会長のインタビューを掲載。記事によると、甘利氏は今後M&Aへの減税措置などを通じて、大企業が社外と連携してオープンイノベーションを進める後押しをする方針を示しました。
企業の内部留保が増え続ける中、内部留保を使って新規事業への投資を促し、欧米のように、ベンチャー企業や大学など教育機関が持つ技術やアイデアの共有・協業が盛んに行われる社会の実現を目指します。
ベンチャーと対等な関係か?など 「革新力ある企業」選定
経産省が、技術革新を生み出す土壌が整った企業を選び、2020年度にも公表する予定です。
ベンチャー企業を下請けのように扱うのではなく、対等な関係を結んでいるかどうか、短期的には経済的に合理性のない新事業への取り組みを行っているか、などといった複数の項目について、高い水準を持つ企業を選びます。
政府が掲げている「オープンイノベーションの推進」に対して、具体的な評価例を示すことで他企業が見本にできるようにする狙いがあります。
これを期に、今後企業の取り組みを評価する具体的な指標の公表が広がれば、中小や新興企業が、より大きな企業と協業する上での良い判断材料になりそうです。
トレンドの創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
9月6日のニュースの中から、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。 教育機関のIT化進む スタートアップにもチャンス 学校教員の業務をIT化する動きが広がっています。教員の勤怠情報や児童…
7月8日のニュースの中で、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。 先輩起業家の経験が学生の背中を押す 日経新聞で、先日に引き続き筑波大学のスタートアップ創出の取り組みに関するニュースが公…
7月9日のニュースで、起業家が注目したいネタをまとめました。 ESG投資の裾野広がる 企業の「Environmental(環境)」、「Social(社会)」、「Governance(企業統治)」に対す…
9月18日のニュースの中から、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。 上半期のVC投資総額1000億円超え スタートアップに追い風 ベンチャーエンタープライズセンターの調査で、2019年…
7月12日に出たニュースの中で、起業家が気になるニュースをまとめました 中小機構がスタートアップ支援のDNXベンチャーに40億出資 中小機構が米シリコンバレーと東京に拠点を置くベンチャーキャピタルのD…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース