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【鳥取市】補助金・助成金:【募集開始】鳥取砂丘未来会議 「日本一のすなば」魅力まるごと事業補助金について

種別

補助金・助成金
都道府県

鳥取県
市区町村

鳥取市
運営組織

鳥取市
内容

鳥取砂丘未来会議では、鳥取砂丘の新たな魅力や楽しみ方を広く情報発信するため、鳥取砂丘の自然や特色を活かした様々なイベントを「日本一のすなば」魅力まるごと事業」として支援しています。

申込期間:
1次募集 令和8年1月26日(月)~令和8年3月6日(金)
2次募集 令和8年3月9日(月)~令和8年4月28日(火)

助成率テキスト

◎補助対象事業
「日本一のすなば」である鳥取砂丘の魅力(自然、歴史、文化)を大人、子どもともに「学ぶ」、「発信する」ことに通じるイベント
砂丘西側(多鯰ヶ池含む)の利用の方向性である「学び、遊び、泊まり」に通じるイベント
(例)
・大人が若き頃に感じた砂丘の魅力と、現在の魅力を再認識する学習イベント
・大人が子どもに伝えたい、学んでほしい砂丘の魅力を子どもが学ぶイベント
・砂遊びを通じ、子ども教育につながるイベント
・観光客(外国人含む)に発信するための知識、方法を学ぶイベント
・砂丘に滞在し満喫することに通じる砂丘ならではのアクティビティ、リラクゼーション等のイベント

◎補助対象者
提案する企画が実施できる団体・グループ・個人

◎イベント実施期間
令和8年4月1日(水)~令和8年12月27日(日)

◎補助額上限
100万円
※ただし、鳥取砂丘の4エリア(西側・多鯰ヶ池・中央・東側)のうち、2エリア以上を活用し、周遊させる事業については、補助上限 150万円とする。

◎補助率 
1年目4/5補助、2年目3/4補助、3年目2/3補助、4年目3/5補助、5年目1/2補助 (最大5年)
※ただし、4年目以降は過去3年間の実績をもとに事業化が見込めると判断した場合のみ補助を行う。

◎補助対象経費
①イベント実施費
イベントに使用する機材や物品の調達及び携わるスタッフに要する経費
【例】
・会場の設営費
・音響・照明設備費用
・スタッフの食事代、旅費及び報償費(実施団体構成員に対するものは対象外)
・警備に要する費用(交通整理の警備員や会場整理の警備員など)
・講師の謝礼、交通費、宿泊費(実施団体構成員に対するものは対象外)
・備品購入費(単価10万円以上で体験型事業に使用するものに限る)
・材料代、物品の購入費(単価10万円未満)
・施設使用料
・機材などのリース代(提携団体の構成員に対するリース料を除く)
・保険料
・医薬品の購入費
・看護師に対する謝礼
・ゴミなどの処分費用
・広報宣伝費(鳥取砂丘未来会議が行うものを除く)
※ 従来は鳥取砂丘未来会議がチラシ・ポスターの印刷等を一括して行っていましたが、チラシの印刷を含めてホームページ作成、雑誌掲載、テレビ・ラジオによる広報等を効果や必要性等を考慮の上、広報宣伝経費として計上してください。
②事務費
イベントの準備や終了後の残務整理に要する事務経費
【例】
・団体構成員の人件費(報酬、給料、共済費で、この事業に係る期間及び業務に限る)
・通信費(切手代など)
・用紙代
・文房具代
・会議のための会場代、お茶代など
③記録費
イベントの記録に要する経費
【例】
・写真代(フィルム代、写真撮影を依頼した場合の謝礼(実施団体構成員に対するものは対象外)
・記録冊子の作成費(印刷費、デザイン代)
・ビデオ撮影に要する費用など(実施団体構成員に対するものは対象外)
④効果測定費
補助事業の効果測定に要する経費
【例】
・参加者数のカウント、参加者へのアンケート・分析に要する経費

※物品の購入にあたっては「その他」の各項目にも留意ください。
詳細URL

【募集開始】鳥取砂丘未来会議 「日本一のすなば」魅力まるごと事業補助金について

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