「中小企業省力化投資補助金(一般型)」第5回公募

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「中小企業省力化投資補助金(一般型)」第5回公募のご案内です。

中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等が、IoT・ロボット等の人手不足解消に効果があるデジタル技術等を活用した設備を導入するための事業費等の経費の一部を補助することにより、省力化投資を促進します。

第5回申請期間

2026年2月2日(月)~2026年2月27日(金)17:00

前回からの変更点など詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください>>
【2026年最新】中小企業省力化投資補助金とは?仕組みやメリット、申請フローなどを徹底解説!

先端技術が急速に進化するなかで、社会やビジネスの構造が大きく変化しています。産業界ではデジタル技術を活用して競争力を高める取り組みが広がり、DXの推進が重要なテーマとして位置づけられています。一方で、大企業が積極的に投資を進めるのに対し、中小企業では人手不足や資金面の制約によってデジタル化が思うように進まない状況が続いています。

国内経済を持続的に成長させるためには、中小企業が安定して発展することが欠かせません。この課題に対応するため、政府や自治体は補助金や助成金を通じて中小企業のデジタル化を後押ししています。

その中でも「中小企業省力化投資補助金」は、ICTやIoT、AI、ロボット、センサーといった設備やシステムの導入を支援し、中小企業の人手不足の解消と賃上げの実現を促す制度として注目されています。

起業ノウハウ集「冊子版創業手帳」の別冊「補助金ガイド」では、専門家に監修してもらいながら、創業手帳が実際に補助金申請を行った経験をもとに補助金・助成金のノウハウを解説しています。

また、日々更新される補助金・助成金の情報を、個人に最適化してメールでお知らせする「補助金AI」も運営しています。こちらもご活用ください。

ほかにも、資金調達のノウハウを集めた「資金調達手帳」も無料でお送りしています。ぜひご活用ください。


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カテゴリ 公募
関連タグ DX デジタル化 中小企業 補助金
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