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納品書、仕切り書、入日記の違いは?

納品書とは、物の取引においては必ずと言って良いほど、使われるもので、詳細の内容は納品日付・納付物・納品金額等が明記されています。特に問屋小売店の間での取引では頻繁にあります。

仕切り書とは、明細と請求の伝票が一緒になったもので、納品書と請求書が複写式になっています。主に運送業では多く取り扱われています。

入日記とは、荷物の中身を日記的に記入したものになり、荷物の中身が分かるようにされた伝票です。納品書仕切り書とは大きく違いがあります。

納品書仕切り書は、似たような使い方をしますので、混同する事のないよう注意が必要です。

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