資金調達手帳

公募「2019年度新規委託研究の公募(第一弾)」

情報通信研究機構は、2019年度「新規委託研究」の公募(第一弾)を発表しました。

ディープラーニングの適用により、文脈処理やマルチモーダル等も取り込んだ長文翻訳技術を開発します。

具体的には、「高度な文脈理解技術(インテリジェント翻訳技術)」「新語・新トピックへの即時対応技術(ニュース対応翻訳技術)」「マルチモーダル翻訳技術」の技術のうち、2つ以上の技術を組み合わせ、統合的深層学習により翻訳技術の高精度化を実現する研究開発を実施する場合に、6,000万円/年を上限として補助します。

応募の際は、提案書等を提出する必要があります。

対応地域 全国
対応業種研究開発/商品・サービス開発
募集期間2019/1/10 から 2019/1/31 まで

詳細情報はこちら

2019年度新規委託研究の公募(第一弾)を開始

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