創業期のクレジット決済は楽天ペイを導入しよう

主要 6 社のクレジットカードが低い手数料で利用でき、翌日に自動入金される楽天ペイ

(2017/03/02更新)

創業期からクレジット決済を導入することは、集客面や顧客満足度の向上に役立ち、自社の信用にもつながる。
特に、主要 6 社のクレジットカードが低い手数料で利用でき、翌日に自動入金される楽天ペイは、その利便性から非常に人気が高い。今回は、実際に楽天ペイを利用している日本橋のダイニングレストラン「Bintje(ビンチェ)」のオーナー・水村郁代さんにお話を伺った。

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ダイニングレストラン「Bintje(ビンチェ)」のオーナー・水村郁代さんインタビュー

ー楽天ペイを利用するきっかけはなんでしたか?

水村:2 年ほど前に、店に届いた FAX を目にしたのがきっかけです。
実は、クレジット決済自体は既に他社さんで利用していたのですけれど、当時は VISA とMastercardしか使えなかったんですね。
お客様からの問い合わせも多かったので、主要なブランドはすべて使えるようにしたいなとは思っていたのですが、やはり手数料の問題が悩ましくて。

そんな時、楽天さんからFAXが届いたのですが、そこには「決済手数料が 3.24%」と書いてありました。
それまで利用していたものより低くかったので、すぐさま問い合わせることにしたのです。
また、話を伺っていると、主要6社のクレジットカードが書かれていた手数料で利用できる上に、翌日自動入金をしてくれるということもわかりました。
入金までのリードタイムが短いことは非常に大きなメリットになるので、楽天ペイを導入することに決めました。

ー楽天ペイを導入後、変わったことはありますか

水村:お客様に「ごめんなさい」を言うことが減ったことです。
先ほども申し上げたように、以前は限られたカード以外の利用ができないため、お客様に負担をかけてしまうことも多かったのですが、楽天ペイを導入して利用できるカードの幅が増えたことで、お客様に「ごめんなさい」を言うことが減ったと思います。お客様と私たち、お互いのやり取りに不必要なストレスがなくなり、もっと純粋に楽しんでいただけるBintje(ビンチェ)になったと感じます。

ー創業期から、楽天ペイを導入するメリットは?

水村:飲食業、特に個人店の経営者は「手数料がかかる」ことでクレジット決済の導入を嫌がる方が多いのですが、現代の環境ではクレジット決済に対するお客様のニーズは非常に大きいです。そのニーズに応えていくことが結果的に集客に繋がっていくことは間違いありません。より近い距離でお客様と接し、意見を聞く機会が多い個人店こそ、創業期からクレジット決済を導入すべきでしょう。

その点、他社より手数料が安く、主要なカードを網羅。さらに翌日入金でキャッシュフローがよい楽天ペイは、経営的にもオペレーション的にも助けになるはずです。


Bintje(ビンチェ)は、テーブルやカウンターで食事を楽しむのはもちろん、マルシェのスペースも用意。店舗で作ったお菓子や、使っている調味料を販売している。また、それらはオンラインストア「ネットdeビンチェ」でも購入ができる。こちらの決済も信頼度の高さから楽天決済を利用中だ。昼間はビジネスユースにぴったりな 9 種類のランチを提供。『彩り野菜の牛すじカレー』などの定番メニューや、日替わりのパスタや丼を用意しているほか、アイスフレーバーティーを無料で何杯でも楽しめる。

夜になると、アルコールのお供にぴったりなディナーメニューで寛げるほか、貸し切りプランも用意。隠れ家的雰囲気の店内では、ゆったりとした食事の時間を楽しめる。

日本橋箱崎町「Bintje(ビンチェ)」 〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町 34-9 1F
Tel.FAX 050-1091-6705 
HP http://bintje-food.com facebook.com/Bintje.food/
営業時間 11:00~22:00(L.O 21:30) 定休日:土日祭日

なぜ「楽天ペイ」は選ばれるのか

理由1:低い手数料

手数料率は業種・規模問わず
【VISA】【Mastercard】【AMERICAN EXPRESS】は3.24%
【JCB】【Diners Club】【DISCOVER】は3.74%!

※審査結果により、VISA、Mastercard、楽天カードのみのご利用となる場合があります。楽天カードの場合はブランド問わず、一律3.24%でご利用いただけます。

理由2:スピード入金

経営を圧迫しない365日翌日自動入金可能!

※楽天銀行の場合。他行でも翌営業日入金。

理由3:国内初・電子マネー14種類対応

主要クレジットカード6ブランドに加え14種類※1の電子マネーに対応するのは楽天ペイだけ!(2017年夏対応予定)※2
また、Suica、PASMOなどの交通系9種類のほか、楽天Edyを含む全14種類の電子マネー決済に対応!

※1:6つの主要な国際ブランドカードと主要電子マネー14種類がスマートデバイスと決済端末一台で決済できるのは楽天ペイがスマホ決済サービスとして初となります。⦆2017年3 月1日時点の情報です。
※2:「WAON」は2018年サービス開始予定です。

理由4:ポイント払い対応

あなたのお店でも楽天ポイントを貯めたり、使えたりできる!
ポイント払いもできる「アプリ決済機能」を利用している店舗では来店頻度が向上しています。

※自社調べ

電子マネー対応カードリーダー発売記念 今なら初期費用実質0円で導入可能

電子マネーも対応のクレジット決済用カードリーダー18,800円(税込)を所定の条件満たせば全額キャッシュバック!
※キャンペーンの詳細は資料請求か、楽天ペイHPをご確認ください。

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対象条件

  • 創業手帳経由で楽天ペイの資料請求を頂き、楽天ペイ(実店舗決済)にお申込み頂いた方
  • 創業手帳WEBの資料請求時の電話番号、楽天ペイ(実店舗決済)申し込み情報の電話番号が一致

※同じ申込み情報で複数応募された場合は、どちらか一方のみが対象となります。

申込期限

2017年4月30日(日)23:59まで

賞品発送予定日

2017年5月9日(火)

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楽天ペイ(実店舗決済)のお申し込みはこちらのURLよりお問合せください。

  • ※初期費用・月額費用は無料となります。
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  • ※サービスサイトをご確認頂き、サービス内容をご理解・ご確認頂いた上でお申込み下さい。
  • ※当選の発表は賞品発送をもってかえさせていただきます。

(監修:楽天株式会社
(編集:創業手帳編集部)

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